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アメリカキャンペーンで初期から使用可能な4勢力の内の1で、太陽神を崇拝する勢力。

首都テノチティトランを始めとし、合計9の領土を保持する初期では最強の勢力。だが、中枢のすぐ隣に

敵対するトラスカラがおり、彼等の軍事力も強大。アステカは領土が広い分軍隊が散ってしまっているので局所的に不利。

西にはタラスコ、東には来訪者の新スペインと気が抜けない。

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アステカでプレイする人は、まずはじめに騎兵隊のいない軍隊に違和感を覚えるだろう。

騎兵隊と、長射程の弓隊の不在で必然的に軍隊全体の動きは遅くなってしまう。その代わりに歩兵隊は潤沢なので

戦士長の部隊を核とした歩兵の塊で敵をグイグイ押していける。

ただ、やはり兵にも質があり、アステカ戦士やアステカ槍兵は熱烈な士気を持たない。本領発揮は、熱烈な士気を持つ

ジャガー戦士やワシ戦士が出揃ってからだろう。

「用語辞典(新世界)」にも割と詳細な情報が載っている、そちらも併せて参照されたし。

戦略

トラスカラを撃滅

アステカプレイ時、まず初めはトラスカラを何とかすることから始まる。

彼らは唯一の拠点トラスカラに20部隊、そして野戦軍に12〜13部隊を3スタック持つ。その周辺にはテウアカンやテノチティトラン

ウアステペクなどのアステカの主要拠点もあるが、これらには10部隊程度しかそれぞれ軍隊が存在しない。

アステカは国力では勝るが、局所的には劣勢で始まる。

まずは各拠点の確実な防衛と、初期資金を使った兵の増員を急ごう。トラスカラは拠点が一つなので毎ターン2部隊までしか増員できない。

こちらは拠点の数が多い分、短期的に兵を補充する能力には勝る。さらに後方の兵力も一時的に結集しよう。

仮にトラスカラ軍に拠点を強襲されたとしても、櫓からの攻撃や広場の無限士気回復効果を最大限に生かせば

何とか押し返せるはずだ。狙われた拠点が籠城して頑張っている間に前線に兵を集めよう。

ただ、序盤においては高級な兵の雇用態勢はまだ整っていない。熱烈な士気を持つ部隊は拠点攻めに温存しておこう。

対トラスカラの基本戦略は、分散した時を狙っての個別撃破が大原則となる。兵の質では同じ原住民同士互角だ。

拠点を包囲しようと向かってきた所などをよってたかって叩けば、数の有利は得られる。こうすれば比較的楽にトラスカラ軍を弱体化させて行けるだろう。

なるべく野戦で敵を減じて、最後の首都トラスカラ攻めでの負担を減らしておきたい。可能ならトラスカラの野戦軍が残っていても

拠点トラスカラを強襲して陥としてしまおう。野戦軍は全て反乱軍に成り下がる。

アステカは攻城特科部隊を持たないため、包囲→強襲には最低2ターンかかってしまうが…

VS新スペイン

海の向こうからやってきた新スペイン。彼らは宗教も異なるため、潜在的な第二の敵勢力になる。

とはいえ、彼等の軍事力は強大。人数では劣るものの強力な装備を有し、特に騎兵コンキスタドーレ部隊が脅威となる。

更に傭兵も雇い、数の不利をフォローして来る。こちらも精鋭の軍を揃えて対峙しなければならない。

新スペインとの戦いの前にまず準備すべきは、やはり「最高の士気」を持つ前衛兵士の用意。ワシ戦士で良いので、敵の前衛と衝突する戦列は

最高の士気を持つ兵で構成しよう。アステカ戦士などでは騎兵突撃に打ち破られてしまうし、銃弾に驚いて大きく士気を減じてしまう。

敵の攻撃力は高く、大きく人数と士気を減らして来るため、まずはそれに対する強力なタフネスを持つ軍隊が必須だ。

次に攻撃の手段であるが、これは戦士たちの突撃に頼るより、弓兵を大量に用意して火矢を浴びせかける方が良い。

アステカ弓兵は射程は短いが、やはり騎兵が居ないアステカにとっては遠距離攻撃は貴重。任意に敵を集中攻撃出来るメリットもある。

特に脅威となる騎兵コンキスタドーレ部隊を先んじて狙い撃ちし、敵の強力な攻撃力を削ごう。勿論歩兵に対しても火矢で士気を減退させられる。

最後に、敵の歩兵に対してはコヨーテ神官の歩兵恐怖効果を有効に使おう。前衛で熱烈な士気を持つ精鋭兵が戦っている間

士気の鼓舞ついでにコヨーテ神官を戦列の裏に貼り付けておけば、士気の低い部隊から次々敗走して行くだろう。

強大な新スペイン軍といえども、決して勝てない相手ではない。戦術を駆使して確実に敵の弱点を突いていけば勝利出来るはずだ。

タラスコの脅威を退ける

無視できないのが、西に位置する同太陽神崇拝勢力のタラスコ。

彼らはアステカとほぼ同じ構成の兵種を持ち、初期の領土は2箇所だが、戦力は50部隊程度と侮れない規模。

トラスカラを滅ぼして、新スペインとの戦いに集中しようとしていると背後を衝かれるケースがしばしばある。

タラスコと同盟を組んで、彼らが北のチチメクやアパッチと戦い始めれば割と安泰なのだが…

彼らはトゥーラやティシュトラなどの手近な所から攻めてくる。斥候や見張り塔を用意して事前に軍の接近を察知しよう。

また、守備兵も可能な限りこの2拠点には詰めておこう。同じ原住民同士の戦いなので数がやはり物を言う。

最低でも10部隊以上、軍を束ねる戦士長は必須だし、弓兵も多い方が良い。特に南のティシュトラは他の拠点から離れている為

こちらの守備は特に重点を置いておこう。最悪北のトゥーラは、包囲されてもテノチティトランからの援軍が間に合う。

いずれはタラスコを攻めて、憂いの元を絶とう。ただしその場合でも、北の狩猟部族のチチメクと近づくことになる。

そしてチチメクを破ると更に北のアパッチが待ち受けている…どこまで進むか、それは個々のプレイヤーの判断次第だが

特産物の分布度合いから考えると、せいぜいチチメクの領土までが広げるべき領土のラインだろう。

それ以上は拠点の距離も開くし、高価値な特産物も少なくなってくる。

雇用可能な兵種

※アステカは、拠点の建築制限解除に他の建物が関与し、少し複雑。

※その代わりではないが、雇用可能な兵種はシンプル。小都市までの発展しか無く、騎兵は全く存在しない。


農民
大きな町
アステカ槍兵
小都市
アステカ戦士
宮殿
アステカ弓兵
大宮殿
アステカ投槍兵
アクロポリス
-
ピラミッド
アステカ槍兵
大ピラミッド
コヨーテ神官
アステカ戦士
太陽の神殿
チュアチク
-球技場(※1)
ワシ戦士
大球技場
ジャガー戦士
-ドクロ棚(※2)
矢の戦士
-

(※1)球技場の建設には「ピラミッド」が必要。

(※2)ドクロ棚の建設には「球技場」が必要。

ユニット紹介

農民

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何故か微妙に強い土着系農民。アステカに限らずマヤやタラスコ、トラスカラも同じスペックの農民部隊を有する。

町以上の拠点から無条件で出せ、雇用維持費も200/68と最安。流石に高い能力から、ただの農民価格ではないが…

攻守は5/6、生意気に盾を持っている。部隊編成人数も150人なため、新スペインの飛び道具部隊相手なら、組みついてしまえば

勝機は十分にある。ただ士気は低いので、火矢を食らったりすると途端に弱気になる…

無論、騎兵突撃のいいカモにもなってしまう。肉盾としても有用だが。

農民だからと言ってバカにしないよう。財政が不安定な序盤には頼れる存在だし、治安維持にも活躍してくれる。

アステカ弓兵

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町に、公会堂互換の「宮殿」があると雇用可能になる唯一の弓兵。

特筆すべきは、弓歩兵でありながら部隊編成人数が150人な事。普通は120人編成である。雇用維持費は380/94と、他の下級兵と変わらない。

放つ矢の本数もいつもの25%増しになる。攻撃力は農民弓兵程度だが、この差は部隊数が多い程強力に効いて来る。

序盤の、高級な部隊が出揃わない状態において、特に新スペインとの野戦ではこの大量の矢を降らせる戦法が有効。

中々ダメージは通らずとも、ダメージモーションを発生させて敵をその場に釘付けに出来る。火矢は多少のAP効果もある。

こちらの下級部隊は接近戦ではまず勝ち目はないし、騎兵にいいように蹂躙されてしまう。やはり最良は大量の矢を浴びせかける戦法だろう。

無論、他の勢力との戦いでも、野戦では効果てきめんな戦法だろう。

アステカ槍兵

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大きな町か、小教会互換の「ピラミッド(町)」があれば出せる、唯一の槍専門兵。ユニットカードがグランドキャンペーンと異なり

アステカ投槍兵と何故か交換されている。間違えないように注意。

長槍を持ち、特に新スペインの将軍護衛隊やコンキスタドーレ退治に威力を発揮する…が、士気が低いためここぞと言う所での踏ん張りが効かない。

対騎兵力では確かに強力だろうが、槍兵の宿命として剣歩兵や斧歩兵との交戦にはペナルティを受ける。

これは、他の原住民勢力と戦う時の大きな枷になるだろう…

同じ程度のコストで雇用できるアステカ弓兵や、アステカ戦士に雇用費を回した方が、結果として汎用的な軍になって良いかもしれない。

アステカ投槍兵

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評議会互換の「大宮殿(大きな町)」から出せる、下位の投槍兵。

投槍なのにAP属性がついていない、もはやこれだけで使用する価値が…せめてAP属性があれば対下馬コンキスタドーレとしての

カードに使えたかもしれないが…とにかく、このせいで使えないユニットになってしまっている。アステカ弓兵の方が断然便利。

一応言い訳の様に、雇用費が他の下級兵より60低い250となっているが、維持費は変わっていない…

ユニットカードが、グランドキャンペーンと違ってアステカ槍兵の物になっているので間違えないように気をつけよう。

無論、アステカ槍兵も能力的にイマイチ感が漂っているので、どちらもあまり雇わないかも知れないが…

アステカ戦士

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教会互換の「大ピラミッド(大きな町)」、または小都市から出る、序盤の基本となる歩兵。

攻守7/10と平均的な能力で、士気はやはりまだ低い。雇用維持費は330/116と他の下級歩兵より僅かに高い。

ワシ戦士やジャガー戦士が出せない、または満足に数を揃えられない序盤においては彼らと農民による混成大部隊が王道だろう。

それにプラスして半数から同数程度の人数のアステカ弓兵が、バランスが良い。

敵と衝突する時には、まず下級の兵から犠牲にしよう。高級な兵が残っている場合は投入は後に。

無論、ここは将軍の指揮能力との兼ね合いもあるので、プレイヤーの判断に応じて柔軟に変えよう。

矢の戦士

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建築に二重のロックがかけられている「ドクロ棚(大きな町)」から出る、上位の投槍兵だが…

やはりAP属性無し。士気は高くなっているが、アステカ特有の「最高の士気」は持たない。新スペインの丸盾剣士と同程度。

雇用維持費は360/112と、上位の兵にしては安いが、他勢力の上位の兵と戦わせるにはやはり少し役不足だろう。

一応近接は7/13と、アステカ戦士並みにあるので、彼等の代替兵種として使うことも出来るが…

やはり、後半の編成は他の上位の 兵種+アステカ弓兵、が鉄板だろう。

コヨーテ神官

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教会互換の「大ピラミッド(大きな町)」から出る神官戦士。歩兵恐怖効果味方士気支援能力を併せ持つ。

歩兵恐怖効果はパッシブで常に発揮されるが、味方の鼓舞効果は「待機時」に「詠唱」をONにしていないと発揮されない。注意しよう。

構成人数は80人と少ないが、攻守は12/12とチュアチクやジャガー戦士と全く同じ能力値。

その特性から、積極的に戦わせるのは勿体無い兵種。歩兵恐怖効果と味方士気支援能力は(おそらく)部隊の残存人数に比例する。

その為、普段は後ろに控えさせておいて、いざという時に穴埋めに入る…と言う使い方が好ましいだろう。

ただ、雇用費はともかく維持費が245と他の上級部隊の倍近くする。大量に雇用するのはこの点からも好ましくない。

別働部隊の隊長部隊格として、分隊指揮の任務を担わせると効率が良いだろう。

また、アステカ上級兵特有の「最高の士気」を持つユニットでもある。そう簡単には敗走しない。

ワシ戦士

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「球技場(大きな町)」から出る、おそらく最初に使用するであろう実用的なアステカ上級歩兵。

AP属性は持たないが、攻守17/12に加え高い突撃値8を持つ。純粋な攻撃力なら下馬コンキスタドーレより上。

更に、「最高の士気」を併せ持つ。これは数値にして25であり、新スペインの将軍護衛兵などの士気値13を大幅に上回る…

例え指揮官が斃れても、そう簡単に敗走はしない。指揮官がまだ指揮を続けているなら、四方を囲まれようが、決死の状態にならず抵抗を続ける。

彼らを敗走させるには、数が極端に少なくなった所に火矢や銃弾を浴びせたり、もしくは複数方向からの騎兵突撃で大きな精神的ダメージを与えるしかない。

自軍にいるならこれほど頼りになる兵もいないだろう。拠点攻めにおいても猛威をふるってくれる。

ジャガー戦士

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「大球技場(小都市)」から出る、勢力最強の戦士。

攻守は12/12、突撃値も3と一見ワシ戦士に負けているが、こちらは部隊編成人数が150人。

アステカの上級部隊は編成数が120人(コヨーテ神官は80人)と微妙に少ない為、ジャガー戦士を揃えれば質・量共に最強。

守備力12も、ワシ戦士は回避に大きく依存している為に死角からの攻撃や弓矢に弱いが、ジャガー戦士は盾防御5を加味した値となっている。

この為飛び道具にも一定の抵抗力を得ており、トータルバランスでみればやはりジャガー戦士が一番優良なユニットとなる。

更に、「最高の士気」を持つ為そう簡単に敗走しない。死を恐れない軍隊の出来上がりだ。

欠点は雇用維持費が520/139とかなり高い事。ワシ戦士は人数なども考慮して370/112と安いのだが。

その為ある程度財政力が満ちて来るまではワシ戦士をメインに据えて戦おう。余裕が出来てきたらワシ戦士との混成で

一番槍をワシ戦士に任せ、乱戦になったらジャガー戦士と交代させる…等の戦い方で攻めよう。

チュアチク

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修道院互換である「太陽の神殿(小都市)」から出せる、最後のアステカ上級兵。

攻守12/12に構成人数120人、更に歩兵恐怖効果を発揮する。コヨーテ神官とジャガー戦士の中間を取ったような兵種。

プラス、「とても持久力が高い」「歩兵を恐怖させる」特性に加え、「最高の士気」に「最高の士気回復速度」まで持つ。

総合力を見れば、ジャガー戦士より一枚上を行く能力である。特に士気回復速度は拠点攻め等でも重要になってくる。

戦闘する面積が限定される拠点攻めではジャガー戦士よりチュアチクを投入した方が効率が良いだろう。

おまけに、雇用維持費も440/125と、ワシ戦士ほど安くないがジャガー戦士よりは安い。

野戦においても、歩兵隊が戦場の主役となる本キャンペーンでは、一定数はチュアチクにしておいた方が何かと有利だろう…

偉大なる戦士長の護衛隊

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アステカ含む原住民勢力の戦士長たちは、やはり護衛隊を用意している。

見た目はチュアチクとそっくりで、攻守突撃値も「最高の士気」を持つのも同じ。「歩兵恐怖効果」を持たず、HP2であると言う点で異なる。

西欧の将軍護衛兵と似たような感覚で、強力な攻撃を与えようとして投入すると思わぬしっぺ返しを食らう。

何故かと言うと…彼らは重歩兵であるので、切り込んだ先から騎兵の様に無理やり離脱して来れないのである。

戦い始めたら最後、敵を敗走させるまで背を見せられないのが歩兵隊の運命。無理に逃げようとすると

背を向けた所に集中攻撃され、ダメージモーションの為に足が止まり、結局どんな強力な兵種だろうが命を落としてしまう…

これは、いかにHP増加特性を持つ戦士長自身とて同じ事である。

彼らを投入するなら絶対勝利を確信した上で突っ込ませるか、もはや逃げ場無し…と言う時に限って投入しよう。

如何に「最高の士気」を持つアステカ上位兵たちと言えども、やはり指揮官のあるなしで士気に差は出てくる。

傭兵ユニット

アステカと同盟を組んだカトリック勢力のみ、以下のユニットがアステカ勢力圏内で雇用可能になる。

アパッチは共通の傭兵しか雇用できない。詳しくは「傭兵(新世界)」を参照。

矢の戦士

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微妙性能の投槍兵、雇用費が480と高くなっている以外は全て同じスペック。

まぁ、一応士気は高いので強化土着傭兵とかと考えて使えなくもないが…わざわざアステカと同盟を組んで雇用したいかと言われると

そうでもない兵種。一応頭越しの投槍援護も出来るので、いろんな場所で前衛の援護を出来るようになる。

それでも、そっちは火矢の使える土着弓兵がいるし…やはり、他勢力が使ったとしてもいまいちパッとしない兵種。

ワシ戦士

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アステカ同盟時にはぜひ雇用しておきたい兵種。

基本的にはアステカの正規兵と変わらず、雇用費が40だ高い。

最高の士気」は変わらず、攻撃力もキャンペーン中最強。矢の攻撃にだけ気を付ければ先陣を切らせるには最良の兵種となる。

共通の傭兵部隊とは比にならない働きぶりを発揮してくれる…

2エリアで、最大8部隊まで雇用でき、雇用待機部隊の補充速度も1~3ターンに1部隊と遅くは無い。

アステカとの同盟が続く限り、彼らを雇用し続けよう。問題は軍事通行権を得ていないと彼らのスカウトの為に

アステカ領土に入った時に関係が悪化してしまう事だが。


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Last-modified: 2013-10-26 (土) 17:45:08 (2239d)