apachean.png

アメリカキャンペーンで初期から使用可能な4勢力の内の1で、「大いなる霊」を崇拝する唯一の勢力。

MAP北東端の荒野にある、アパッチ居留地からスタートする。

map_apachean.jpg

全キャンペーンを含めても、相当特殊な勢力。

拠点の規模が村固定(奪った場合は別)、建築のアンロックが殆ど侵略の進行に伴うもの。

騎兵と銃のラーニングが可能(対応兵種が雇用できる建築がアンロックされる)、十字軍のような「出征」が可能。

兵種構成は、後にラーニングする騎兵と銃兵を除けばやはりアステカと一緒な感じ。

アパッチ族は弓に長けた者が多いため、前衛で殴り合う兵種より弓矢で遠距離攻撃する兵種にバラエティに富んでいる。

だが、長射程の弓兵は存在しない…

「用語辞典(新世界)」にも割と詳細な情報が載っている、そちらも併せて参照されたし。

戦略

アパッチ族の金銭感覚に適応する

アパッチは拠点の規模が村しかない。建築もティピー(テントっぽいもの)やダンスサークルなど本当に原始的なものばかり。

いちおう、襲撃者のティピーだとか商人のウィグワムだとか、兵舎や市場互換の建築にはなっているが、建築費は最大でも1600と低価格。

更に驚くべきは、兵の維持費が一部隊につき数十フロリン。もはや維持費は無いに等しい…ただ、雇用費は普通。

拠点の発展が無い為、貿易収入は拠点ごとにあまり差は無くなってくる。鉱山すら設置されないのでアステカ以上に

拠点の保有する特産物の価値が少なくなっている。

トータルで差し引いても、金銭的にはかなり楽のできる勢力となる。雇用してしまえば維持費は微々たるものなので

雇用しすぎて収入が全然入ってこない…という事態に非常になりにくい。

兵の戦闘力も、流石に西欧諸国には同数では叶わないが、他の土着勢力とは対等に戦えるように調整はされている。

銃と馬を手に入れ、竜騎兵を出せるようになれば土着勢力は当然、西欧諸国とも対等に戦えるだろう。

工作員は賢者(聖職者)、斥候(スパイ)、使者(外交官)と商人以外一通り揃う。

ただ、賢者は最高まで発展させても1拠点から3人までしか出せない、唯一の大いなる霊信仰勢力なのもあり

進む方角によっては宗教の違いには苦労する。略奪や破壊を主としたプレイスタイルが適応するだろう…

領土の拡大

東進…フロリダ半島へ

アパッチをプレイする際には、まずどちらに進むべきか迷うことだろう。

王道の一つがこのルート。行く先には反乱拠点ばかりが拡がるが、フロリダ半島まで進めばいずれ来訪する新フランスと合間見える事になる。

このルートの目的は、新フランスから騎兵技術と銃のテクノロジーを奪う一点に尽きる。これらの技術を手に入れれば

他の方面に進む際に、野戦では圧倒的な戦力を手に入れられる…

アパッチ居留地の東には、コマンチ居留地とコアウイラがそれぞれ10部隊の守兵を備えて存在する。ここは村なので

初期兵力で簡単に攻め陥とせるだろう。無理に2つとも陥とす必要はなく、どちらか片方占拠できたら先に進むのを優先したい。

フロリダ半島に新フランスが侵入するのは21ターン目、それも35部隊という大軍を連れて上陸して来る。

なるべく早めにフロリダ半島に到達して、多くの戦力で対応出来るようにしておきたい。

この先には、カドー居留地・チッカソー・チョクトー居留地・アリバムと反乱拠点が続く。いずれも村だが守兵は10部隊と少なくない。

拠点を陥とすたびに、こちらの兵力も減ってしまうだろう。後方から次々と兵士を送り、戦力補充を効率的に。

フロリダ半島エリアに入ると、ミコスキー居留地・ヤマクローズ・カルーサと反乱拠点が続き、最南部のテケスタで終わりとなる。

新フランスはカルーサとテケスタの間辺りに上陸する。彼らと対峙するために、多くの弓兵と呪医戦士を揃えておこう。

余裕があればオンドの戦士・コイツェンコ・呪医戦士のアパッチ最強編成を2スタック程用意しておきたい。

それでも新フランスの正規兵35部隊を相手にするのは、骨の折れることだろうが…kingdomsキャンペーンは、CPU援軍に大雑把な指揮をすることができる。

この新システムもうまく利用して、新フランスに挑もう。

南下…VSチチメク

他の何らかの勢力との接触を試みる場合、チチメク族が一番近い為、彼らが最初の獲物となる。

アパッチ居留地からまっすぐ南下すると彼らの首都サカテカス、そしてその南西にコロタンがある筈だ。

かれらは見た目はアパッチと良く似ているが、太陽神を崇拝し、建築もアステカ様式となっている。

ただし、弓歩兵のバラエティに富むなど兵種構成はアパッチと似ている。

彼らの初期保持拠点は2つと少ないが、軍隊数は60部隊程度とかなり多い。他の勢力と交戦していなければ

かなりの大軍と戦う事になるだろう。まだ序~中盤であれば、双方兵質は弱いままなので泥仕合の様相を呈する。

斥候等を上手く使って、数で常に勝るようにして戦いたい。兵質が同じならば数が物を言う戦いになってくる…

ここで、サカテカスに対して「出征」を行うのもありだ。凄まじい移動スピードで敵の陣地に斬り込める。

おまけに道すがら、土着の傭兵部隊を雇用出来るようになる。複数スタックを組んでCPU援軍操作を使えば敵を打ち破るのは容易い。

序盤から大規模戦闘が楽しめる可能性も大いにある…逆に面倒ならオート決着でも良いだろうが。

「出征」を使うタイミングには気を付けたい、十字軍と同じ様に、連続して行う事は出来ない。

侵攻の第一撃目に使うか、戦略上使う機会を見極めて温存しておくか、使うタイミングも重要なポイントだろう。

移動力増加と傭兵雇用による一時的な戦力ブーストを考慮して、効果的なタイミングを見極めよう。

特にこの辺りは拠点の間隔が開く。使えそうな兵力補給拠点はサカテカス北東のアグアパラム居留地と

コロタン北西海岸沿いのクリアカン位だろう。ここはそれぞれ守備兵9部隊の村で、1ターンで陥とせるが

やはり、ある程度建設は行わないとアパッチと言えども戦力の補充が出来ない。特に士気の高い戦士は

雇用が後からになるので、摩耗させる兵種・温存しておく兵種は吟味しよう。

馬と銃を獲得する為に

無くてもアパッチはそこそこ強いが、あれば更に強力になれる馬と銃。

問題はこれをどう手に入れるかなのだが、やはり王道は新フランスとの戦いで手に入れる方法だろう。

銃と騎兵を持たずに彼らと戦うには、数と士気の高い兵種に頼るしかないが、とにかく他の邪魔は入らずに済む。

他の方法として

  • 新スペインと戦う
  • 騎兵技術を習得したチチメクと戦う

    の2つの方策が考えられるが…

新スペインと戦うにはほぼアステカの領土を通る事になる。船もないし不可避。

「出征」を行って超速度で駆け抜ける事も可能だが、結局行った先の目的地に拠点を構える事になる。

最悪、騎兵と銃技術を手に入れたらその拠点を放棄してしまっても良いかもしれない…

が、そんな面倒な事をするより素直に新フランスと戦った方が浪費する時間も短くて済むだろう。

騎兵技術を習得したチチメクも同じ。そもそもそんなに都合よく両者がカチあっていたりはしない。

新フランスとの戦いで騎兵を手に入れるのであれば、途中の反乱拠点を一切無視してカルーサとテケスタ(フロリダ半島先端)に

いきなり侵攻部隊を送るのも良いだろう。道すがらの拠点全部を制圧していては時間がかかるし

先に戦場になりそうな近くの2拠点を占拠してしまえば、ゆっくり兵を出す為の建築を行える。

反乱拠点の兵は、外に出て襲ってくる事は無いわけだし…

雇用可能な兵種

「用語辞典(新世界)」より転載。

他の4部族とは違った、また独特な建築システム。

ティピーウィグワムロングハウスと昇格して行く。詳しくは下の図参照。

Apatch system.jpg

1ターン雇用可能上限は、猟師/襲撃者のティピーで増やせるので実質これが壁の代わりか。

ただしアステカと同じように、無料維持システムは存在しない。まぁ維持費は異様に安いアパッチには要らないか。

最初から全ての建築が可能であるわけではなく、アステカのようにアンロック条件がある他

侵略を進めて行くと猟師/襲撃者のウィグワム以上はアンロックされる(ただ単にターンを回すだけではアンロックされない)。

その為、初期の雇用はウサギの戦士見習いやアパッチ勇士、呪医者戦士などで賄わなければならない。

戦闘時・敵に馬/銃兵がいると、何度かの勝利後に銃商人/馬調教師のティピーがアンロックされる。

更に数回勝利を重ねると、ウィグワム以降もアンロックされていく。

ユニット紹介

ウサギの戦士見習

rabbit_boys.png

猟師のティピーから出る、勢力最下級の見習い兵士たち。弓歩兵3種の中でも一番弱い。

並射程で威力4の弓に、近接攻守2/2と他の勢力の下級の兵にすら劣る。ただし構成人数が150人と多い。

これは他のアパッチ弓兵隊も同じだが、雇用維持費は230/10と安いので、とりあえず矢の雨を降らせて敵を釘付けにすることは可能。

当然拠点強襲の突入戦力には適さない、とんでもなく数の差があれば別だが…

イヌの戦士

dog_soldiers.png

猟師のウィグワムから出る中位の弓歩兵。初期配備の兵以外は、建築のアンロックまで少し待たないといけない。

ウサギの戦士見習いが攻守士気で一回り強化されたような感じだが、それでようやく他勢力の弓歩兵と同等程度。

それでも雇用維持費は380/15と安いので、ウサギの戦士見習いはイヌの戦士に順次切り替えて行こう。

やはり編成数は150人と多く、数を揃えて強力な弾幕を張るのに適しているが、直接攻撃には向かないだろう。

拠点突入には呪医戦士などを使いたい。

アパッチ勇士

apachean_brave.png

襲撃者のティピーから出る投槍歩兵、最序盤から出せる頼りになる兵種。

土着民族の投槍兵の中では例外的に、投槍にAP属性が付いている。このため西欧の重装甲の兵と戦う時には有効に働いてくれる。

近接攻守も9/12とかなり高く、槍ボーナス8も持っている。このため剣盾歩兵との戦いにはペナルティを受けるが、それを差し引いても

かなり強力。アステカ戦士並みの戦力になるだろう。

士気は低いが直間両用で戦える優秀な戦士。グランドキャンペーンのルシタニア投槍兵(ポルトガル)辺りが似たスペックの兵種だろうか。

序盤の拠点突入用の兵士としても適用出来る。呪医戦士と混ぜて突入させると、数の少なさを補えて良い感じだろう。

アパッチ斥候兵

apachean_scouts.png

襲撃者のウィグワムから雇用可能になる、そこそこ士気の高い兵種。

建築の制限が外れるのに少し待たなければならないが、攻守9/9に士気値9とかなり強力。「最高の士気」は持たないが、高い水準。

コイツェンコやオンドの戦士が出るまでは、呪医戦士とともに部隊の中核を担ってくれるだろう。

特殊能力としてハシシンのような「どこでも潜伏」「森潜伏得意」特性を持つが、これはあまり活用する機会はないだろう…

不意打ちを行うにしても、数が必要。中途半端な人数で仕掛けても結局返り討ちに遭ってしまう。

呪医戦士

medicine_men.png

最高の士気」を持つ戦士。最序盤から出せとても頼りになる兵種。

雇用には「ホーガン」が必要だが、これは「呪医のウィグワム」が必要。計3つの建築が必要になるが、建築自体に制限はかかっていない。

他の勢力の神官戦士たちと同じく、歩兵恐怖・味方鼓舞・人数60人と少ない…と言った特徴を持つ。

鎧を全く付けないため、少し近接に劣るがそれでも攻守12/10と高い水準。雇用維持費も270/15と人数の少なさを差し引いてもとても安い。

ただ、1部隊の雇用補充に2ターン掛かるので、雇用し過ぎに起因する兵の枯渇が起きやすい、注意。

最序盤から、タフな場面に突入させられる兵として大活躍してくれる。勿論それ意外にも士気の鼓舞など

戦列の裏での支援に徹することも出来る。

オンドの戦士

onde's_men.png

襲撃者のロングハウスから出る、唯一にして最強の槍兵

登場は遅くなるが、攻守14/14に強力な槍ボーナス、「最高の士気」に加え超高速士気回復能力、超高持久に歩兵恐怖効果と至れり尽くせり。

アステカのチュアチク部隊に劣らない能力である…

やはり雇用維持費もアパッチ価格で430/30、彼らが出せるようになればまず押し合いで負けることはなくなるだろう。

注意すべきは孤立した状態での集中攻撃くらいかもしれない、とにかくタフな兵種である。

コイツェンコ

koitsenko.png

猟師のロングハウスからでる、オンドの戦士と双璧をなす精鋭弓兵隊。

弓の射程はやはり120mだが、威力は12と高い。そして構成人数も150人部隊であり、飛ばす矢の数も多い。

近接攻守は12/7と、オンドの戦士には劣るが、「最高の士気」と超高速士気回復能、そして超高持久特性も持つため

近接投入も十分可能である。直間両用の為、雇用費は630と高いが、維持費は30と大変安い。

中盤以降のアパッチは、騎兵や銃を獲得していなくとも、この兵種とオンドの戦士で敵を圧倒してゆける。

アパッチ騎兵

mounted_apache.png

何でもいいから騎兵を含む部隊に何回か勝利すると、「馬調教師のティピー」がアンロックされる。

アパッチ騎兵はこのティピーから出せる弓騎兵であり、更に上段階の竜騎兵程では無いが使える兵種。

雇用維持費は380/40と、馬に乗っていても高くならない。快速で威力4の矢を放ち、アウトレンジから敵をバスバスに出来る。

近接攻守は5/1と貧弱で士気も低いため、無理な突撃はさせられないが、馬の機動力は本キャンペーンでは非常に有難いもの。

周回射撃も駆使すれば、弓歩兵隊の応射にも対抗出来るようになるだろう。

それまで歩兵隊の平押し一辺倒だったアパッチの戦術に大きく幅を持たせてくれる兵種だ。

雷の勇士

thunder_brave.png

なんでもいいから銃兵を含む部隊に何回か勝利すると、「銃商人のティピー」がアンロックされる。

雷の勇士はこのティピーから出せる銃兵であり、やはり上位の竜騎兵程では無いが戦力になってくれる兵種。

西欧のマスケット銃兵と非常によく似たスペックで、低い攻守士気と、180mの長射程という接近されるまでが勝負な兵種。

部隊構成数は150人と多いが、マスケット銃兵種の運命である「横隊の長さで火力が決まる」と言う点からは逃れられない。

そのため、一戦闘で活用出来る部隊の数は限られるだろう。それでも長射程の弓兵を持たないアパッチにとっては心強い兵種だ。

敵に接近されたら素直に後ろに引いて、前衛で戦う戦士たちを後ろから応援していよう。雇用維持費も560/35と高くはないので

そのまま敵戦列衝突の(特に騎兵突撃の)犠牲になってもらうのもありだ。

雷の騎馬勇士

mounted_thunder_brave.png

騎兵部隊と銃兵部隊に勝利し続け、馬調教師と銃商人の建築を同時に発展させて行くと出る竜騎兵。

アパッチ最強の兵種であり、これを手に入れれば野戦では敵なし。相手になれるのはスペイン竜騎兵だけだろう。

スペイン竜騎兵ほど近接は強くなく、士気も低いが脚の速さでは優り快速。騎兵に詰め寄られても素早く逃げ出すことが可能。

射程も180mと長く、銃弾15発を使い切る頃には敵に壊滅的損害を与えられるだろう。単独でも十分仕事をこなしてくれる彼らだが

鎚と金床作戦の要領で、歩兵隊と交戦している敵に背後から射撃を浴びせてやれば、簡単に敗走連鎖を引き起こすことができる。

ただ、「最高の士気」を持つ土着精鋭戦士たちの心を殺すにはそれでも足りない場合があるが…呪医戦士などと協力しよう。

逆に新スペインなどの重装甲の相手に対しては、士気もそれほど高くなく、銃弾は鎧を貫通するため非常に相性が良い。

戦士長の護衛隊

war_chief.png

アパッチもやはり、護衛隊はHP2の重歩兵隊である。

能力としては他の土着勢力の護衛隊と何ら変わりない。チュアチクやジャガー戦士などと同程度の攻守。

やはり、重歩兵と言う事で機動力に大幅に劣るため、西欧の将軍護衛隊のように騎兵を扱う感覚で操ってはいけない。

戦士長の命を危険に晒すことになるので、投入には慎重を期そう。

傭兵

アパッチと同盟を組んだカトリック勢力のみ、以下のユニットがアパッチ勢力圏内で雇用可能になる。

イヌの戦士

dog_soldiers.png

アパッチ族の並の弓歩兵。矢の威力7に射程120m、並の能力であるが構成人数が150人と、土着弓兵より30人多い。

その為、同じ傭兵で弓兵を賄うよりは強力。だが…アパッチの支配エリアまで出向かないと雇用できないのが最大のネックか。

わざわざ彼らを雇用するために、スカウト用の将軍を北の最果てに送り込む道理はないだろう。道すがら、補充兵力として雇用するのが関の山だ。

アパッチ勇士

apachean_brave.png

そこそこ強力な投槍歩兵。だがこちらもわざわざアパッチエリアまで赴いて雇用する必要は…

一応攻守9/12に、投槍にAP属性もしっかり付いている。これは矢の戦士にはない特性であり、優れているポイントでもある。

その代わり士気は低い。歩兵恐怖効果にはすぐやられがちだし、大量の敵と戦わせるとすぐに怖気付いて逃げ出してしまうだろう。

やはり、アパッチとの同盟が成立していて、彼らの土地を通りすがる時に機会があれば雇用する程度の存在だ。


添付ファイル: filemap_apachean.jpg 128件 [詳細] filemounted_apache.png 119件 [詳細] fileApatch system.jpg 123件 [詳細] filerabbit_boys.png 132件 [詳細] fileapachean_scouts.png 130件 [詳細] filekoitsenko.png 131件 [詳細] filedog_soldiers.png 129件 [詳細] fileonde's_men.png 128件 [詳細] fileapachean_brave.png 133件 [詳細] filemedicine_men.png 126件 [詳細] filethunder_brave.png 127件 [詳細] filemounted_thunder_brave.png 122件 [詳細] filewar_chief.png 131件 [詳細] fileapachean.png 139件 [詳細]

トップ   編集 凍結 差分 バックアップ 添付 複製 名前変更 リロード   新規 一覧 単語検索 最終更新   ヘルプ   最終更新のRSS
Last-modified: 2013-10-31 (木) 22:40:25 (2234d)