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ブリテン島にて、イングランドの支配から逃れようと蜂起した勢力。

しかし旗色は悪く、僅かにモントゴメリー(大都市)・カーナボン(城塞)・ペンブローク(町)の3拠点を持つのみ。

各拠点には一つずつ砦が付随し兵が守ってくれているが、それらをかき集めても全軍で30部隊にも満たない。

map_wales.jpg

用語辞典(ブリタニア)に既に割と詳細な攻略情報が載っている。同じことの説明の繰り返しになってしまうかもしれないが気にしない。

ウェールズの場合、戦略としてはイングランド撃退のほぼ一点に絞られるが…

兵種構成が微妙にバランスが悪い。おまけに名前もユニークなものばかりなのでいまいち性能を把握しづらいのもある。

基本的には杭持ちの射手や強力な槍兵が出るため、イングランドに似ている。だが重装歩兵や騎兵が弱く、投槍騎兵/歩兵が代わりに出てくる。

それでもざっと見て、兵種の少ないことと言ったら…他勢力の兵種や、傭兵雇用も視野に入れた編成を組む計画をした方がいいだろう。

戦略

イングランド撃退

イングランドとは既に戦争状態。ウェールズは初期資金こそ20,000と多いが、収入は少なくスタートダッシュでいかに

イングランド拠点を奪えるかが重要。初期資金はすぐに溶けてなくなってしまうだろう。

モタモタしているとイングランドの兵力がウェールズ戦線に集結し、状況は苦しくなる。

ウェールズの拠点は北からカーナボン(城塞)・首都モントゴメリー(大都市)・ペンブローク(町)。これに対応する、最も近いイングランド拠点は

北からチェスター(町)・シュルーズベリー(町)・カーディフ(大きな町)。初期配備の守兵はそれぞれ5〜6部隊程度。

こちらは3拠点に分散してそれぞれ10部隊程度配備されているので、治安維持に残して行く兵を考えても圧倒できる。

先ずはこれらの3拠点を陥としてしまおう。

3拠点が陥ちたら次はどこに歩を進めるか。北はランカスター、南はグロスターと城を狙うと良いだろう。

イングランドも他の多くの勢力に同じく、城を奪われるとロングボウ射手や重装長槍兵、鎖かたびら騎士や重装剣士など

強力な正規兵が一切追加で雇用できなくなる。

それでもイングランドの懐は深く、シャフツベリー・ノッティンガム・アランデルと城はまだ3つもあるのだが…

イングランド中枢部には初期配備の強力な正規兵が温存されている(CPUは多分解雇をしない)。行く先々でイングランドとの戦いは

激化して行くことを覚悟しておこう。

兵種構成としてはあちらの方が厚みがあるが、ウェールズも似たような兵種を持つし、投槍騎兵や強力な槍兵など

ユニークユニットも持つ。彼らを活用出来るかが戦術上のポイント。

戦略においても、なるべく戦線を広げすぎず、常に短い戦線に軍事力を投入できるようにしよう。

スコットランドやアイルランド、果てはノルウェーと同盟を結び、イングランドとウェールズの戦闘がイングランドの外交的不利に

繋がるよう根回しをしておく事も重要だ。

その後…

イングランドとの戦争は、おそらく首都ロンドンや東端のカンタベリー、ノーウィッチに彼らを追い詰め、とどめを刺すことで終結するだろう。

だが、イングランドはアイルランド島にも4つ拠点を持っている。アイルランドが勝利していなければ船で島外に出ることになるだろう。

イングランド滅ぼした後は、目標を喪失してしまいモチベーションが低下してしまうかもしれない。

だが、イングランド支配から完全に脱した事で逆に他勢力からは危険視されることになっているだろう。

同盟を結んでいた盟友諸国からも、いずれ軍隊を差し向けられるはずだ。

どうせそうなるので、さっさとブリテン・アイルランド島の二島統一を目指そう。

建築と雇用可能兵種

ブリタニアキャンペーンではほぼ全ての兵種の雇用可否に「自国文化の浸透度」が関わってきます。

チュートン騎士団キャンペーンに似たような仕様ですが、聖職者に対応する工作員が居ない為少し大変。

その分、他勢力文化が強い場合には拠点の規模に応じて他勢力の兵を雇用出来るようになりますが…

他勢力の兵種雇用について詳しくは「用語辞典(ブリタニア)」を参照してください。

因みに軍船や、ギルドから雇用出来る兵種は文化浸透度の影響を受けません。知っていれば役に立つかも。

一定の文化浸透度が必要なユニットは、必要な浸透度をカッコ付数字で表しています。

都市系

※上位の建物を建てることで、雇用速度(訓練待機リストに追加できる兵が増える数)が増加します。


-
大きな町
ウェールズ民兵(5%)
小都市
市民槍兵(15%)
大都市
ヘルウィール(10%)
巨大都市
-
高等建築
-
先進建築
-
夜警詰所
ウェールズ民兵(5%)
哨兵詰所
市民槍兵(15%)
市衛兵舎
ヘルウィール(10%)
民兵演習場
メイリオニーズ槍兵(35%)
民兵舎
マグネルウィール(60%)
--
-バリスタ工場
バリスタ(20%)
カタパルト工場
カタパルト(20%)
攻城兵器工場
トレバシェット(20%)
---
--大砲鍛治
射石砲(40%)
大砲工房
臼砲(40%)
オルガン砲(40%)※
大砲鋳造場
カルバリン砲(40%)
--
-
コグ船
造船所
ホルク船
大造船所
ホルク砲船
海軍大造船所
キャラック船
--
--石工ギルド
市民槍兵
上級石工ギルド
メイリオニーズ槍兵
石工ギルド本部
-
--
--商人ギルド
商人騎馬民兵
上級商人ギルド
-
商人ギルド本部
-
--

※都市の大砲鋳造場からは、オルガン砲が雇用できなくなる。

城系

モットと柵
農民(5%)
グウェント奇襲兵(30%)
木の城郭
メイリオニーズ槍兵(35%)

-
城塞
ヘルウィール(10%)
リヴェルウィール(55%)
ウェールズ散兵(10%)
大城砦
マスラヴァル騎兵(40%)
高等建築
-
先進建築
-
招集所
農民(5%)
守備隊兵舎
ウェールズ散兵(10%)
演習場
グウェント奇襲兵(30%)
兵舎
モルガヌーグ槍兵(65%)
リヴェルウィール(55%)
武器庫
-
--
-厩舎
マスラヴァル騎兵(40%)
騎士厩舎
鎖かたびら騎士(65%)
男爵厩舎
タイリー散兵(70%)
伯爵厩舎
タイリー(75%)
王の厩舎
-
-
-弓師
ヘルウィール(10%)
射撃訓練場
サイスウィール(80%)
弓射撃場
ウェールズ散兵(10%)
上級射撃場
-
--
--バリスタ工場
バリスタ(20%)
カタパルト工場
カタパルト(20%)
攻城兵器工場
トレバシェット(20%)
--
---大砲鍛治
射石砲(40%)
大砲工房
臼砲(40%)
オルガン砲(40%)
大砲鋳造場
カルバリン砲(40%)
-
-
コグ船
造船所
ホルク船
大造船所
ホルク砲船
海軍大造船所
キャラック船
--

ユニーク建築

無し

他勢力の狙い目兵種

  • イングランド
    • 重装長槍兵

      イングランド文化70%以上の、大都市or城以上の拠点から雇用可能。

      メイリオニーズ槍兵とモルガヌーグ槍兵の中間の様な能力。戦力補充にはうってつけの兵種。都市から雇用出来るのが大きい。
  • スコットランド
    • ハイランダーパイク兵

      スコットランド文化20%以上の、町orモットと柵以上の拠点から雇用可能。

      とにかくスコットランドの領地を陥とせば手に入る兵種。騎兵に対する強力なカードが更に増える。増え過ぎか?
    • ハイランダー名門兵

      スコットランド文化70%以上の、大都市or城以上の拠点から雇用可能。

      貴重な槍以外の士気の高い重歩兵。守りはやや薄いが歩兵恐怖効果は強力。拠点攻めの際に役に立ってくれるだろう。
  • ノルウェー
    • 北方戦斧兵

      ノルウェー文化70%以上の、大都市or城以上の拠点から雇用可能。

      リヴェルウィールの完全上位互換。ウィックの城を陥落させた時くらいしか狙えないが…
  • アイルランド
    • カリバー銃兵

      アイルランド文化70%以上の、大都市or城以上の拠点から雇用可能。

      マグネルウィールより射程は長いが装甲は薄い。ハイランダーパイク兵と併せて使えればよいのだが。

ユニット紹介

基本的に、民兵系低~中ランク歩兵の攻守が僅かに上昇騎兵や重歩兵、弓兵の近接はそこそこ低下。相対的に民兵系前衛が強くなります

両手武器兵種には全てAP属性が付き、ほぼ全兵種が攻守突撃が強化されています。

例外を除き、雇用維持費も全体的に1~2割程度低下しています。また、騎兵は編成数が3/4になっています。

ウェールズ民兵

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大きな町または夜警詰所(町)から雇用出来る斧盾持ちの民兵。ウェールズ文化が5%必要。

AP属性+高持久特性持ちだが、基本攻守が5/6と低く、士気も低く、値段は安いのだが…

無料維持兵種として鉄板な市民槍兵が強化されている上に、ウェールズは他にも無料維持出来る兵種が

商人騎馬民兵、メイリオニーズ槍兵、ヘルウィールと多い。それらの競争を勝ち抜くには余りに魅力不足。

序盤の数合わせにも使うのを躊躇してしまう低能力…士気も低いが士気回復速度が低いのもネック。

ハンドアクスに持ち替えたただの市民兵と言った感じか。

グウェント奇襲兵

gwent_raiders.png

城系拠点ならどこでも出せる片手剣歩兵。ウェールズ文化30%が必要。

説明文からは歩兵恐怖効果がありそうだが、無い。剣歩兵の癖に盾を持たない、その空いた左手は略奪品を持つ為?

攻守は7/5とイマイチな感じになってしまっているが、持久力が高いのと士気回復速度がとても速いと言う地味な特性がある。

性能的にはハイランダー戦士にちょっと似た感じか…?

まぁ、それでも地味な兵種では有るが、ウェールズ民兵よりは良い働きをしてくれるだろう。

メイリオニーズ槍兵

meirionnydd_spearmen_.png

ウェールズの強力兵種その1。

ウェールズ文化35%以上があれば、木の城郭以上なら無制限に出せる。都市でも上級石工ギルドor民兵演習場(大都市)から出せる。

攻守9/16と重装長槍兵並の高能力に加え無料維持可能。士気は高くないので、イタリア市民槍兵と言った感じ。

なぜか、木の城郭でのみ1枠だけ無料維持可能。城以上にUGすると無料維持できなくなる。

条件がよくわからないが、それを置いておいても高能力。序盤の歩兵隊において重要な役割を担ってくれるだろう。

上位のモルガヌーグ槍兵が出た後も、その無料維持可能な特性から都市待機の予備兵力として一定の存在感を示し続ける。

ただし、士気は高くないので拠点攻めに投入する時には気を付けよう。

モルガヌーグ槍兵

morgannwg_spearmen_.png

ウェールズの強力兵種その2。

65%のウェールズ文化と兵舎(城塞)が必要、少し雇用ボーダーが高い…

…が、能力はピカイチ。攻守11/20に高い士気を誇り、全キャンペーンの槍兵兵種比較でも最強ランクに入る。

ウェールズには下馬封建騎士代替の重歩兵が存在しないが、彼らがその役割を果たしてくれる。

一刻も早くカーナボンの兵舎を整備して、モルガヌーグ槍兵を出せるようにしよう。逆に彼らがいなければ

ウェールズの歩兵隊はいつまでも貧弱なままだ。

ウェールズ散兵

welsh_skirmishers.png

城塞、または守備隊兵舎(木の城郭)から出る投槍歩兵。ウェールズ文化10%必要。

投槍威力9+APに、近接攻守8/8とそこそこの能力。グランドキャンペーン・ポルトガルのルシタニア投槍兵のような能力値か。

士気は高くないが高持久能力を持ち、雇用維持費360/125の割には高い総合能力を持つ。

前衛の後ろに配置して援護させても良いし、とっさの戦線穴埋めにも役に立つ。

弓歩兵並みに足が早い為、それが光る場面も出てくるかもしれない、サイスウィールとセットで運用しよう。

ヘルウィール

helwyr.png

市衛兵舎(小都市)または大都市、城塞または弓師(木の城郭)といろんなところから出る弓兵。要ウェールズ文化10%。

無料維持可能であり、なぜか木の城郭でも1枠だけ無料維持可能。城以上にUGする維持費が発生してしまう。

イングランド民兵射手と似たようなスペックだが、攻守が少し高い。ただし射程は120mと短いのが残念な所。

とはいえ無料維持兵に彼らとメイリオニーズ槍兵、商人騎馬民兵を混ぜておけば、万能民兵部隊の出来上がり。

能力的には少し物足りないが、全く使えない兵種でも無いだろう。迫る破城鎚を燃やしたりできれば大手柄だ。

サイスウィール

saethwyr.png

ウェールズの強力兵種その3。

ウェールズ版ロングボウ射手。射撃練習場(城)とウェールズ文化80%が必要、文化浸透率のボーダーが高い。

ただし、上級狩人ギルド(城塞)があれば文化の浸透関係なく雇用出来る。

勢力随一の弓の使い手であり、何と杭も使用可能。ただし近接は脆弱なので歩兵隊に組みつかれないようにしよう。

イングランドのロングボウ射手とほぼ同じスペックであり、一応AP属性のあるマレットを装備する。

さらに、編成数が150人部隊となっており、一度に射る矢の本数が1.25倍になっている。地味に大きいポイントだ。

しかし何と言ってもやはり杭だろう。杭陣地を張って、遠距離からボドキンの雨を降らせてやろう。

文化浸透さえ十分であれば、序盤から終盤まで長く使える兵種。

マグネルウィール

magnelwyr.png

ウェールズ版射撃手。民兵射(巨大都市)とウェールズ文化60%が必要、もちろん火薬登場後から。

例にもれずキングダムキャンペーンの射程倍加仕様。だがそれでも95mと中途半端な射程距離。

攻撃としては強力なのだが、農民弓兵にすらアウトレンジから攻撃されるのはいかがなものか。

逆にいえば、相手が碌な投射兵を持たない場合は使えるかもしれない…火縄銃兵より射撃速度は速い。

何故か近接武器が斧になっておりAP属性持ち、盾も持っている。それでも攻守5+AP/11とまぁまぁの数値。

敵が投射兵をあまり編成に入れず、頑健な歩兵部隊主体で迫ってくるようであれば大いに活躍できるだろう。

リヴェルウィール

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ウェールズ版士気の低いギャログラス。ウェールズ文化55%ががあれば城塞から出る。

攻守14+AP/13とそこそこの性能を持つのだが、如何せん低い士気が評価を下げている。高ければ下馬封建騎士代替として活躍できたろうに…

まぁ、低い士気をフォロー出来るのであれば、野戦では十二分に通用するだろう。指揮官の指揮能力に左右される兵種だ。

高攻撃力+AP属性は、重装甲のイングランドの兵種にとても有効。重装歩兵や重騎兵を叩き斬ってやろう。

それでも、モルガヌーグ槍兵に比較するとどうしても劣ってしまうが…

拠点攻めなど高い士気を求められる場面では、尖兵として投入しない方が無難だろう。士気の高さは重要だ。

タイリー散兵

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男爵厩舎(城塞)から出る快速投槍騎兵、70%ものウェールズ文化が必要。

ジネテス…程強くない、砂漠騎兵程度。脚は速いのだが近接攻守が3/4と貧弱で士気も低い。

投槍威力は7+APと高いので、近接戦闘を全く想定しないのであれば、そこそこ優良な能力であると言えるか。

特にブリタニアキャンペーンにおいては、投射騎兵が彼らかアイルランド従士、騎馬カリバー銃兵に騎馬クロスボウ射手位しかいない。

対抗手段としての弓歩兵は、割とどの勢力も持っているのだが…

低い士気と近接攻守の為、敵弓歩兵が突出していたとしても、強襲突撃には一抹の不安がある。

相手の兵種構成により、活躍できるか否かがはっきり分かれてくる兵種だろう。

マスラヴァル騎兵

mathrafal_horsemen.png

大城砦または厩舎(木の城郭)から出る重騎兵だか軽騎兵だかよくわからない兵種。40%のウェールズ文化が必要。

中途半端な突撃能力に近接攻守は7+AP/11とこれまた優劣つけがたい能力値。さらに士気は低い癖に雇用維持費は520/185と

割と高額を要求される。

性格としては、イタリア装甲騎士の様な感じか…微妙に使いづらいユニット。

それなら一つ上の騎士厩舎から出る鎖かたびら騎士の方が、AP属性が欠けるだけで完全上位互換の能力を持つ。

維持費は同じだし、雇用費+150だけなので断然こっちの方がよいだろう。騎兵は野戦でも単独行動をする事が多いので

歩兵以上に士気の高さが要求される。

ユニークユニットでは有るが、何とも感想の書きづらい兵種では有る…

タイリー

teulu.png

伯爵厩舎(大城砦)から出る、精鋭重騎兵。75%のウェールズ文化が必要。

マスラヴァル騎兵程ではないが残念ユニット。精鋭重騎兵では有るが実際の能力値は鎖かたびら騎士と殆ど変らない。

強いて特徴を挙げるとすれば、士気回復速度がやや速い事か…鎖かたびら騎士は全勢力で共通だが、士気回復速度が遅いと言う弱点を持つ。

それでも、わざわざ伯爵厩舎までUGする必要がこの兵種を雇用する為にあるかと言われれば、否。

ウェールズの厩舎発展は鎖かたびら騎士の騎士厩舎(城)か、タイリー散兵が欲しければその上の男爵厩舎(城塞)まででよい。

その分、モルガヌーグ槍兵雇用の為に兵舎(城塞)を目指したり、早々に射撃練習場(城)を建てて杭(サイスウィール)を雇用出来る

ようにした方が良いだろう。


添付ファイル: filemap_wales.jpg 124件 [詳細] fileteulu_skirmishers.png 128件 [詳細] fileteulu.png 142件 [詳細] filerhyfelwyr.png 146件 [詳細] filemathrafal_horsemen.png 136件 [詳細] filemeirionnydd_spearmen_.png 136件 [詳細] filewelsh_militiamen.png 124件 [詳細] filemorgannwg_spearmen_.png 139件 [詳細] filegwent_raiders.png 168件 [詳細] filemagnelwyr.png 139件 [詳細] filehelwyr.png 138件 [詳細] filewelsh_skirmishers.png 138件 [詳細] filesaethwyr.png 140件 [詳細] filewales.png 172件 [詳細]

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Last-modified: 2018-08-17 (金) 22:55:27 (428d)