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特殊なファイル操作でプレイ可能になる、カトリック教国の総本山。

13世紀の半ば、MAPの東端から大軍を率いて高能力の将軍達がヨーロッパを支配しようとやってくる。

フィアーイズウェポン・・・ワイズジェネラル、ユーズウェル!

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ここではプレイ時のモンゴルの紹介でなく、他勢力から見た場合のモンゴルについて説明する。

対モンゴル戦術

強力な指揮と畏怖、夜戦能力を持つ将軍達が卓越した重騎兵・弓騎兵・弓歩兵や火矢連射器を率いて襲いかかる。

これらの大軍にどう対処すれば良いか…

騎兵の大軍VS騎兵の大軍

相手が騎兵の大軍を以て当たって来るなら、こちらも騎兵の大軍を以て当たれば良い。

極端な話、修道院系騎士団を19ユニットと将軍1ユニットで、壁を作って全軍で端に追い込むように進軍すれば

弓騎兵に逃げ回られてもいずれ端に追い詰めて圧殺出来る。隙間から逃げられ無いように注意が必要だが。

金が掛かるが大迫力、しかし慣れると面白みがあまり無い戦法かもしれ無い。

応射

弓騎兵と弓歩兵では、一般的に同ランクの場合射撃戦では弓歩兵に分があると言われる。

なので、ロングボウ従士射手やイェニチェリ弓兵、下馬ドボル騎兵などの屈指の上位弓歩兵を展開し、射撃合戦に持ち込めば

こちらも被害は出るが競り勝てる。

ただし敵騎兵は直接打撃力も有するため、前衛もしくは杭、または特殊な地形などの防御策が必要となる。

射撃で敵の数が減ってくると、経験がある人は分かるだろうが極端に敵への命中率が悪くなる(的が少なくなる為)。

なので最後に敵を追い散らす騎兵もいくらかはいた方がいいだろう。

前衛5+騎兵4+弓歩兵10+将軍1などが理想的な射撃戦の編成だろう。

狭溢路での迎撃

言わずとも橋での防衛は最も有利、戦力ゲージで倍くらい差を付けられていても損害軽微で勝てる算段が高い。

ただ、橋のたもとで敵を押しとどめる屈強な重装歩兵が必要、流石に火矢や特科攻撃だけでは止められない。

モンゴルの強大な圧力を受け止めつつ、背後からの誤射にも耐える兵が必要となる。下馬封建騎士3〜5部隊を固めて蓋をさせよう。

背後には将軍をピッタリ張り付かせて士気援護すべし。

こうして橋の中央部に敵を固まらせたら、弓隊や特科部隊の出番となる。ここでは大砲より旧式特科部隊、すなわちバリスタやカタパルト、トレバシェットの方が適任。

どうしても味方の背後から撃つので、高い位置から撃ち下ろすカタパルトやトレバシェットが良い、射程も考えるとトレバシェットが最適か。

牛の死体も上手く橋の中央部に落とせれば敵の能力ダウン効果を一斉に狙える、最初に一発見舞っておこう。

弓矢部隊は火矢と通常矢を目的により使い分ける。士気を萎えさせるためには火矢が有効。ただし敵を殺傷する場合は通常矢の方が良い。

通常矢を使えば、わざと士気を下げる効果を捨て、なるべく敵の敗走までの時間を延ばし殺す数を増やせる。

手数を多くしたい場合も通常矢を使うべきだろう、単位時間辺りの殺傷数は火矢より通常矢の方が優れる。

あえて拠点に誘い込む

橋でなどで迎え討て無い場合は、拠点をわざと包囲させて防衛兵器で迎え撃つと言う手がある。

バリスタ塔があればまず動きの鈍い攻城塔や破城鎚は寄せ付け無い、大砲塔があればチート並の防衛力…

普通にそれらの兵器が無くても、フルスタックで迎え撃てばなんとかする事は十分に可能。作戦としては

①敵にとりあえず壁を破らせる

②城壁の中に十分に敵を引き入れる、この時広場に防衛部隊として下馬封建騎士などの堅固な部隊を5部隊ほど。

③残りの部隊を迂回させ、モンゴル軍が侵入した門or壁から侵入、挟み撃ち。

壁を破られ、侵入される直前までは騎兵などの機動力のある部隊で櫓を作動し続けよう。歩兵では退却が間に合わない。

広場防衛兵は絶対に敗走しないのでどんな兵でも良いが、占拠されると3分のカウントダウンが始まるので注意。ある程度固い兵を選び、数も揃えておこう。

広場に篭る際は、広場中央でなく少し前に出ておくのがポイント。広場から少しはみ出していても士気無限回復効果は得られる。

将軍部隊は挟撃隊に随伴しよう、こちらは士気無限回復はしないためフォローが必要。

挟撃隊は当然騎兵のみの編成で。歩兵は脚が遅くて到着に時間がかかる。

挟撃の為のルート取りは、侵入側の逆側の門から出て、なるべくモンゴル軍を誘導しないように心がけよう。

追っ手が掛かったらそれらの対応部隊を差し向けよう。最終的に挟撃の形を取れればOK。

モンゴル軍と言えども無敵の軍隊では無い。挟撃して士気を崩して行けばいつかは敗走する。敵将軍が討ち取られ無いと粘るが…

挟撃の際、分ける軍のバランスも重要となる。

COM操作援軍を活用する

多くの財政と適切な兵種、そしてPCスペックが必要。

通常は援軍を呼び寄せても20部隊迄しかどうしても動かせないのだが、CPUに操作を任せれば超大規模の軍を以て当たれる。

戦いは数ですマイロード!

重騎兵の援軍

CPU援軍を呼び寄せる際は、なるべく単独の兵科で構成するのがベター。

バランス良いスタックを組んでても、CPUは兵科毎に上手に連携を取ってくれない。ならば単一兵科で構成した方がこちらも動きを読みやすい。

精鋭の重騎兵フルスタックで構成したCPU援軍は、まず戦場に入ると並足で敵に向けて進軍する。

敵の射程範囲内に入り攻撃され始めてから駆け足で走り始め、敵の中央部分に突っ込む。

その間にプレイヤー操作の軍は側面や撃ち漏らして外側に逃げる軍を追撃しよう。

中央の旗色が悪いならそちらに加勢しよう。

弓歩兵の援軍

弓歩兵のみで編成した援軍を呼び寄せ、射撃援護を担って貰う。やはり騎兵隊と同じく並足で進軍する為、歩みが非常に遅い。

騎兵突撃には脆弱なので、こちらは前衛や騎兵を多めにして護衛を担当しよう。

細かな目標の指定はできないが、通常の倍の投射攻撃力を得られるだろう。

弓騎兵の援軍

勢力によっては不可能だが、大量の弓騎兵をCPU援軍として参戦させると重騎兵以上に強力。

やはり並足進軍する為、少し到着に時間がかかるが移動しながら射撃援護をしてくれる。その為弓歩兵の様に攻撃が中断されない。

場合によっては追撃して直接攻撃に移って追撃してくれることもある、一番良い動きをしてくれるだろう。

歩兵隊の援軍

おそらく一番使いづらいCPU援軍。

やはりひと塊りになって進軍するが、特にモンゴル相手では結局弓騎兵に翻弄され、被害が拡大するばかりだろう。

囮になると言えばなるが…

援軍指揮官が倒されて大敗走が始まると、それを横目で見ている本隊も影響されるので注意しよう。

雇用可能な兵種

都市系

※上位の建物を建てることで、下位の建物で雇える兵種の雇用速度(訓練待機リストに追加できる兵が増える数)が増加します。


-
大きな町
市民兵
小都市
投槍民兵・モンゴル弓騎兵
大都市
-
巨大都市
-
高等建築
-
先進建築
-
夜警詰所
市民兵
哨兵詰所
投槍民兵
市衛兵舎
-
----
-バリスタ工場
バリスタ
カタパルト工場
カタパルト
攻城兵器工場
トレバシェット
---
--大砲鍛治
火矢連射器
----
-
ダウ船
造船所
-
大造船所
-
海軍大造船所
-
--
--石工ギルド
投槍民兵
上級石工ギルド
-
石工ギルド本部
-
--
--競馬場
モンゴル軽槍騎兵
スルタンの競馬場
モンゴル重装弓兵
---

城系

モットと柵
農民・モンゴル弓騎兵
木の城郭
モンゴル軽槍騎兵

モンゴル重装弓兵
城塞
モンゴル重装槍兵・下馬重装弓兵・徴募槍兵・農民弓兵
大城砦
ハーン護衛兵
高等建築
-
先進建築
-
招集所
農民
守備隊兵舎
徴募槍兵
演習場
モンゴル歩兵
兵舎
ナファトゥン
---
-厩舎
モンゴル弓騎兵
アミールの厩舎
モンゴル軽槍騎兵
シャイフの厩舎
モンゴル重装弓兵
スルタンの厩舎
モンゴル重装槍兵
カリフの厩舎
ハーン護衛兵
-
-弓師
農民弓兵
射撃訓練場
モンゴル弓兵
----
--バリスタ工場
バリスタ
カタパルト工場
カタパルト
攻城兵器工場
トレバシェット
--
--大砲鍛治
火矢連射器
----
-
ダウ船
造船所
-
大造船所
-
海軍大造船所
-
--

ユニーク建築

  • 競馬場/スルタンの競馬場(小都市/大都市)

    どちらも1200と安く、人口増加率と治安に僅かにボーナス。そして競馬の開催頻度を増やすことにより、資金は消費するが治安を更に良化する事が出来る。

    また、モンゴル軽槍騎兵/モンゴル重装弓兵をここから雇用する事が出来る。

    イスラム系将軍がここに駐留すると「優れた騎手〜(騎兵への指揮・行軍能力・権威に+)」が育つ。

    また、全勢力でこの建物がある拠点でスパイ・暗殺者を雇用すると確実に「黒き雄馬(移動力+)」が付く。
  • ビマリスタン/大ビマリスタン(大都市/巨大都市)

    高いが人口増加率と治安に大きなボーナス、そして欠けた兵の再訓練による補充費用を少し節約できる。

    待機時に医師や医者などの兵士負傷復帰・子供を授かる機会を増加させる従者が付く他、「健康な男〜(HP+)」の特性が育つ。

ユニット紹介

徴募槍兵

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モンゴル支配の拠点に守備隊兵舎(木の城郭)ある。または城塞以上だと出てくる槍歩兵。維持費125。

投槍民兵や西欧の市民槍兵と同じく、高い対騎兵ボーナスは付くが、士気は低く攻守も高くない。

盾守備に依存する為、正面からは強いが背後からに極めて弱い。

重騎兵を当てれば蹂躙は可能だが、ある程度の損害をもらうのは覚悟しよう。

因みにイングランドにも同名の徴募槍兵がいるが、実は能力は全く同じ。環境影響値だけ異なり、こちらは熱に強い。

モンゴル弓兵

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モンゴル支配の拠点に射撃訓練場(城)があれば出てくる、3種の弓歩兵の1。維持費無料。

弓兵の中では最も下位、射撃以外は西欧の農民と同じで低い近接能力と低い士気。ただし持久力が高い特性がある。

走る速さは弓歩兵なので速い、ただ、他の2種も重装甲の割に同じ速度だったりする。因みにモンゴルの他の歩兵は全て並の走り速さ。

弓の腕前は長射程で威力7、APは付かない。中〜後期の重装兵ならあまり損害は受けないが、火矢による士気低下に注意しよう。

背後から撃たれるとやはり厄介な存在。

弓騎兵と弓歩兵を追うなら、効率を考えて先に弓歩兵から追撃するべき。

モンゴル歩兵

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モンゴル支配の拠点に演習場(城)があると出てくる、弓歩兵の中位。維持費無料。

モンゴル弓兵は色が白いが、他の弓歩兵は色が黒い。これは重装甲か否かの見分けに使える(騎兵も同じ)。

士気が高いかどうかは色では判別が付かないので注意(モンゴル弓騎兵は白いが士気は高い、ただし軽装備)。

下位のモンゴル弓兵より重装備なだけあり、近接能力が劇的に向上しており攻守11/16、弓の威力も2上がって9。

ここまで射撃が強力になってくると、AP能力が無くとも脅威になってくる。高い守備も併せて射撃戦にも滅法強い。

早々に騎兵突撃を浴びせて蹴散らしてしまわないと後々危険。

騎兵を突っ込ませた後乱戦が長引くようなら、場合によっては退却した方が良いかもしれない。特に将軍の指揮が高いと

いくら士気が低くとも驚異的に粘り、意外な損害を受ける事になる。

下馬重装弓兵

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モンゴル支配の拠点が城塞以上だと出てくる、精鋭弓歩兵。維持費150。

モンゴルの弓歩兵系の中で最上位、戦闘のプロであり高い士気と近接能力・弓の腕前を持つ。

…が、士気以外は実は中位のモンゴル歩兵と同じで、近接能力が9+AP/12と微妙に低かったりする。

AP効果のある戦棍を振るうので、脚を止めての殴り合いには要注意だが。騎兵はヒットアンドアウェイを心がけよう。

ちなみにユニットカードでは盾を持っていないが、実際には守備3の小型盾を持っている。やはり射撃合戦には無類の強さを誇るので注意。

騎兵突撃で早々に粉砕してしまえれば良いが、陣の後ろに逃げられると厄介…

モンゴル弓騎兵

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モンゴル支配の拠点が木の城郭または小都市以上だと出てくる、基本となる弓騎兵。維持費無料。

装甲は薄いが、弓の威力8と騎兵の中では高め。快速でとにかく捕まえ辛い。

ならば弓歩兵で応射…と射掛けさせても周回射撃で回避能力を大幅に上げてくる。とにかく煩わしい兵種。

何とか組みついてしまえば攻守は8/6とそんなに強くないのだが(極めて弱いわけでもない)高い士気と将軍の能力も合間ってなかなか敗走しない。

有効な対策も無く、最も厄介な存在かもしれない…無視するにしても背後からの攻撃は危険性が高い。

モンゴル重装弓兵

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モンゴル支配の拠点にシャイフの厩舎(男爵厩舎相当・城塞)またはスルタンの競馬場(大都市)があれば出る、上位の弓騎兵。

弓の腕前は軽装弓騎兵バージョンのモンゴル弓騎兵と変わらない。しかし近接能力特に守備力が大幅に強化。

攻守は8+AP/15、鎖かたびら騎士と同等の能力。弓騎兵の能力に加えてこれはズルい。

流石に脚は中速に落ちているが、快速の騎兵で追いついて捕まえたとしても近接能力で負ける場合が多い…

射撃戦に持ち込んでも周回射撃+厚い装甲で、下位の弓騎兵より更に数が減りにくくしぶとくなっている。

せめて指揮能力の高い将軍さえいなければ対処が倍くらい楽になるのだが。

有効な対処法としては、快速の騎兵で捕まえた後に士気の高い重騎兵を当てる事くらいか。

モンゴル軽槍騎兵

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モンゴル支配の拠点に競馬場(小都市)または木の城郭以上があれば出てくる直接交戦系騎兵の最下位兵種。維持費無料。

軽〜と言うが、しっかり重装備なのは黒色から判る通り。だが流石に西欧の騎士には劣る。

スペックとしては西欧の鎖かたびら騎士の装甲が薄くなった感じ。

AP効果のある戦棍は例外的に装備していない、その為重装甲を纏った兵を安心して突っ込ませられる。

守備も鎖かたびら騎士ほど高く無い12、弓騎兵に比べれば全然組みしやすい相手だろう…

勿論、背後を衝かれ無いよう警戒はすべきだが。

モンゴル重装槍兵

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モンゴル支配の拠点が城以上であれば出てくる、直接交戦系騎兵の中位。維持費無料。

軽槍騎兵より一回り強化された攻守13+AP/14、突撃値も6と侮れない強力さ。士気も高い。

ただし重装備の為機動力が更に下がっており、鈍足である。例に洩れず士気は高い為、なかなか敗走しないが

弓騎兵に比べれば格段に戦いやすい相手。だが騎士道騎士や修道院系騎士団を当てても近接APで負けてしまう事もしばしば。

特にモンゴルは指揮官能力がだいたい高い為、能力差次第では先にこちらが敗走してしまう事が多い。

ハーン護衛兵

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モンゴル支配の拠点が大城砦だと出てくる、直接交戦系騎兵の最上位。維持費250。

ぶっちゃけて言うと、下位のモンゴル重装騎兵と殆ど能力差は無い。守備が3上がっているだけ

士気も同じ程度に高く、鈍足。近接では同じくAP効果のある戦棍を扱うため、こちらの鎧がなめし皮のような役割しか果たさ無い。

名前は大仰だが、とりあえず微妙に硬いモンゴル重装騎兵と同じ重騎兵と考えて差し支えないだろう。

同数では西欧の精鋭騎士と同等だろう。

因みにモンゴル軽槍騎兵とモンゴル重装騎兵とハーン護衛兵はユニットカードでの見分けが非常につけ辛い。

これら黒騎兵ズの見分け方は

  • 馬甲を着け無いのが軽槍騎兵
  • 盾の模様がシマシマなのが重装騎兵
  • どちらでも無いのがハーン護衛兵

と覚えよう、と言うかそもそもそんなに区別するほどの能力差でも…

護衛兵

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モンゴル・ティムールはまた将軍護衛の装いがアジア風となり異なる。

特徴としては、近接でAP属性のある戦棍を振るう事。西欧騎士とはこれで対等になっている感じ。

…と言うか。HP2になっている以外はハーン護衛兵と全く同じ攻守突撃である。

基本的な性質はイスラム護衛兵と同じく、西欧の護衛より突撃が少し低く、守備が少し高い。

やはり将軍の特徴も合間って、こちらに強力な士気減退を引き起こす。将軍が死んだらただのHP2のハーン護衛兵だが。

火矢連射器

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大砲鍛治系があれば出てくる、モンゴル特有の特科。

…と言うか、モンゴルは大砲を持たず、攻城兵器はこれか旧型特科3種、または破城鎚などの現地組み立て兵器のみ。

火矢連射器の性能であるが、36発の炸裂弾射程何と250mを3セット放つ事が出来る。リロードは100秒くらいかかる。

炸裂弾は数人巻き込み焼死させるため士気減退効果が凄まじい。ただし、意外に弾がばらけるため近くてもハズレが多い。

多いと言うか、スカった弾が後部の兵に改めて着弾する事が多いか。

この為縦列で当たる面積を最小にするのが有効な防御方法だが、そんな隊形は大軍同士の戦いでは取れないだろう。

やはり騎兵を速攻で差し向けるか、散開隊形を取るのが良いか…

因みにこれで壁を攻撃してくる事もあるが、一発当たりの威力が5と低く脅威にはなら無い、見た目はハデだが。

全弾被弾してもダメージはトータル540、門は破れるが壁は破れ無いだろう。


添付ファイル: filemongol_bodyguard.png 181件 [詳細] filemongols.png 155件 [詳細] filemap_mongols.jpg 168件 [詳細] filemongol_horse_archers.png 183件 [詳細] fileme_levy_spearmen.png 179件 [詳細] filemongol_light_lancers.png 179件 [詳細] filemongol_heavy_archers.png 182件 [詳細] filemongol_heavy_lancers.png 175件 [詳細] filekhan's_guard.png 168件 [詳細] filemongol_infantry.png 173件 [詳細] filemongol_foot_archers.png 164件 [詳細] filedismounted_heavy_archers.png 176件 [詳細] fileas_rocket_launcher.png 180件 [詳細]

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Last-modified: 2013-10-10 (木) 20:24:22 (2255d)