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種々の条件(or操作)でプレイ可能になる、東方正教の北欧勢力。

バルト海最奥(フィンランド湾)に面するノヴゴロド(小都市)一拠点からのスタートとなる。

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経済力が貧弱だが、周辺地域が殆ど反乱拠点。最初はのんびりとしたプレイが出来るが、他勢力との出会いが無い為寂しいかも。

ひたすら反乱拠点を併合し、その先に存在する勢力と成り行きの様に敵対することになる。

兵種は、剣を使わず片手斧や両手斧で戦う兵種が多い。また弓騎兵のラインナップも豊富でハンガリーやポーランドと似た戦いも出来る。

弓兵や槍兵、砲兵に火縄銃系と後期にはバランス良く揃い、序盤も決して弱いわけでは無いが、城が無いと強い兵種が出せない。

また、城を発達させるだけである程度の兵は揃うが、槍兵・弓歩兵は兵舎の発達が必要。

特に重要な弓歩兵の下馬ドボル騎兵狙いで弓射撃場(城塞)を狙って集中的に投資しよう。

下馬ドボル騎兵は弓兵としても重歩兵としても非常に優れており、このユニットを量産するだけで何とかなる。

貧弱な経済をいかに増強するかと併せて、適切な位置に城を手に入れるのも重要な戦略になる。

戦略

周辺反乱拠点の平定

ロシアの初期兵力はノヴゴロド駐留の5部隊に、野戦軍が6部隊と7部隊、計18部隊も存在する。

過剰すぎるので、弓歩兵全てと弓騎兵の半分位は解雇してしまおう。ただでさえ経済が逼迫している。使い潰す道もあるがそれまで維持費が発生する。

反乱拠点はノヴゴロド西北西のヘルシンキ(モットと柵・4部隊)、西南西のリガ(村・4部隊)、南西にヴィリニュス(モットと柵・9部隊)、南南東にスモレンスク(木の城郭・3部隊)。

これらの平定から始まる。ビリニュスは兵数が多いので一番後回しで良いだろう。

歩兵隊が主になって近場を、騎兵隊は遠場の拠点を狙う。騎兵隊は騎兵のみの編成で戦略MAPの移動力を生かそう。

小さい拠点は包囲にかかるターンも短いので、強襲出来無い騎兵隊は包囲のみで陥落させるのを主眼に先行するのもあり。

騎兵隊のみではるか南東のトルン(木の城郭・4部隊)に急行するの戦略もある。ここは後々重要な拠点になるので

先んじて奪っておくのも選択肢の一つだ。欲を出せばその先のシュテッチン(モットと柵・6部隊)も…

南西のプレスラウ(村・4部隊)は内陸の為、手に入れられればトルンの代わりに城系拠点にしてしまいトルンを貿易に集中させられる。

とにかく、この辺りを平定するのに全力を注ごう。沿岸の拠点は全て街にして港を作れば漸く財政が安定してくる。

内陸の旨味のない拠点は城として活用しよう。スモレンスク・ビリニュス辺りが適当な候補になるか。

また、領土が広いので見張櫓の設置も積極的に。スパイを雇用するのもタダでは無いし維持費がかかる…

バルト海貿易の掌握〜スカンジナビア攻め

序盤は反乱拠点の制圧に奔走するだろうが、それでも中々他勢力の姿は見えてこないだろう。精々ポーランドとデンマーク位か。

とにかくまだまだ経済に余裕が無いと思うので、進むべき道は一つ。東でも南でも無く西のスカンジナビアである。

バルト海沿岸を攻め、港のある拠点を順次手に入れて行く。狙うべき拠点はトルン・シュテッチン・ストックホルム・オスロ。

他勢力に抑えられていた場合は他の所に回ろう、まだこの段階で開戦する余裕は無い。ポーランドやデンマークには外交官を貼り付けておくべき。

トルン・シュテッチンが手に入ったらポーランドとは同盟を結ぶべき、バルト海に出てこ無いように完全に蓋をする為である。

欲を言えばプレスラウ辺りも手に入れて、トルンやシュテッチンの代わりに城にしたい所…

この辺りは都市にし無いと旨味が無いが、ロシアは城がないと頼りになる正規兵が出せないと言うジレンマに苦しむだろう。

やはり、制圧の過程で見張り櫓の建設も忘れ無いようにしておこう。

北海貿易への拡大

バルト海貿易権益拡大の過程で、邪魔になるならデンマークや神聖ローマ、ポーランドと開戦しよう。

(ポーランドは障害に成らないようなら同盟しとくべきかも)

ここから長い戦争の歴史が幕を開ける。

オーフスやハンブルクを手に入れればバルト海の支配は完了、後は拠点の発展を待ちつつ攻めてくる敵を撃退する事になる。

特に神聖ローマは内陸から果敢に攻め込んでくるだろうが、反撃しても敵の懐は深い。

内地に進んでもあまり旨味はない。ここはじっと耐えるべきだろう…停戦提案してきてくれれば儲け物なのだが。

その間に、南下ではなく西のブリテン島、または北海貿易の核となるブリュージュ・アントワープを狙うか…

安全策を狙うなら、船に乗ってブリテン島北端に大軍勢を上陸させ、インバネスを奪い徐々に南下して行こう。

そうすれば戦線を短く抑えることが出来る。北海貿易も徐々に拡大できる。

ハンブルクを獲っていれば、そのままアントワープに手が届くが…

国境が長くなりすぎ、防衛に苦労することになるだろう。場合によっては神聖ローマ・フランス・イングランドから攻撃を受けることになる。

だがこちらの方が早く経済力は手に入るだろう。

どちらの場合でも、可能な限り海軍は強化しておこう。ラディヤ船4隻程の艦隊を幾つか北海に浮かべ、港を封鎖してくる敵艦隊の排除や

軍船に乗ってやって来る敵を沈没させて一網打尽にしよう。

雇用可能な兵種

都市系

※上位の建物を建てることで、下位の建物で雇える兵種の雇用速度(訓練待機リストに追加できる兵が増える数)が増加します。


-
大きな町
民兵射手
小都市
市民槍兵
大都市
クロスボウ民兵
巨大都市
コサックマスケット銃兵
高等建築
-
先進建築
-
夜警詰所
民兵射手
哨兵詰所
市民槍兵
市衛兵舎
クロスボウ民兵
民兵演習場
騎馬民兵
民兵舎
バルディシュ斧兵
陸軍兵舎
火縄銃兵
-
-バリスタ工場
バリスタ
カタパルト工場
カタパルト
攻城兵器工場
トレバシェット
---
--大砲鍛治
射石砲
大砲工房
大射石砲
大砲鋳造場
鋳造砲
王室兵器工場
バジリスク砲
-
-
ラディヤ船
造船所
ホルク船
大造船所
ホルク砲船
海軍大造船所
キャラック船
--
--石工ギルド
市民槍兵
上級石工ギルド
-
石工ギルド本部
バルディシュ斧兵
--
--商人ギルド
騎馬民兵
上級商人ギルド
-
商人ギルド本部
-
--

城系

モットと柵
農民・カザフ人兵士
木の城郭
名門子息隊

ドルジーナ
城塞
下馬名門子息隊・農民弓兵・きこり隊
大城砦
-
高等建築
-
先進建築
-
招集所
農民
守備隊兵舎
きこり隊
演習場
槍兵
兵舎
下馬ドルジーナ
---
-厩舎
カザフ人兵士
騎士厩舎
名門子息隊
男爵厩舎
ドルジーナ
伯爵厩舎
コサック騎兵・ドボル騎兵
王の厩舎
ツァー護衛兵
-
-弓師
農民弓兵
射撃訓練場
-
弓射撃場
下馬ドボル騎兵
---
--バリスタ工場
バリスタ
カタパルト工場
カタパルト
攻城兵器工場
トレバシェット
--
--大砲鍛治
射石砲
大砲工房
大射石砲
大砲鋳造場
鋳造砲
王室兵器工場
バジリスク砲
-
-
ラディヤ船
造船所
ホルク船
大造船所
ホルク砲船
海軍大造船所
キャラック船
--

ユニーク建築

  • 聖像作家のスタジオ(大都市)/熟練聖像作家のスタジオ(巨大都市)

    …僅かに人口増加・治安にボーナスがある他、その地域での教会が発揮する改宗速度に1.5/2.0倍の倍率がかかる。

     聖職者の布教にも倍率がかかるかは不明だが、とりあえず改宗の大幅な助けにはなるだろう。東方正教はマイノリティだし…

     東方正教以外を信仰する勢力が手に入れた場合も、治安ボーナスなどはそのまま発揮され、改宗効果にも倍率がかかる。

     ここで待機すると「教養のある男(人口増加・治安に+、高LVで権威+)」・「審美眼を持つ男(指揮マイナス、高LVで人口増加・治安に+)」特性が成長することがある。

ユニット紹介

騎馬民兵

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商人騎馬民兵の様に商人ギルドから出る他、民兵演習場(大都市)からも出る、都市から出せる軽騎兵。

商人騎馬民兵より少し軽装、ややオフェンシブな性能になっている。脚は快速では無いのが残念な所。無駄に突撃隊形可能。

無料維持可能な為、市民槍兵や民兵射手などとの混成部隊を作れば、貧弱だが万能な民兵防衛隊が編成可能。

実力としては西欧の騎馬従士には敵わず、下級の弓騎兵に同数で組み合って何とか勝てる程度。軽騎兵の中でも最下位に属する。

しかし雇用費も低い為、とりあえずの騎兵が必要な時には有用だろう。機動力のある囮や追撃用の騎兵としては十分。

敵弓兵に半ば鉄砲弾のようにぶつけたり、後方から攻撃する特科を奇襲したり、使える場面はあるはずだ。

きこり隊

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ポーランドと全く同じく、守備隊兵舎(木の城郭)又は城塞が有るだけで出せる兵種。

ロシアもやはり城塞にUGして下馬名門子息隊が出るまでは、士気の高い歩兵に欠ける。

序盤から出せる有用な歩兵の筆頭としては、このきこり隊位しか挙げられる兵種がいないという…

この為序盤の拠点攻めは苦労するだろう。やはり雇用維持費は安い(170/90)ので、使い捨て前提でどんどん雇用しよう。

市民槍兵や農民を雇用するよりコストパフォーマンスは良い。

槍兵

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ポーランドのそれと雇用建築も能力も全く同じ、演習場(城)から出る重装長槍兵互換。

鎧守備が1低いが、それだけで雇用維持費も500/125と少し抑えられている。正面は硬く戦列を作るには最適な兵種。

やはり槍以外との近接戦闘には不利が付くが、中盤では下馬名門子息隊と並んで敵と殴り合う重要な兵種になる。

パイクが無い為、対騎兵突撃用の兵種としても終盤まで通用、これには安い騎兵をぶつけると言う戦術もあるが。

バルディシュ斧兵

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民兵舎(巨大都市)から出せるようになる、ロシア両手武器兵の上位兵種。

建築に投資が必要な為、初期コストが非常に高額…そこまで投資する必要が有るかと言われれば微妙な兵種。

雇用維持費は安い(380/150)のだが、それならきこり隊を大量に雇用した方が話が早いだろう。

一応高い士気に、攻守が17+AP/9、突撃6とかなりのスペックでは有るのだが…下馬名門子息隊というバランスの良い上位歩兵の

立ち位置に食い込む程の魅力はないだろう。

コサックマスケット銃兵

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巨大都市が有るだけで雇用可能になる、マスケット銃兵の中でも精鋭のガンナー。

威力は並のマスケット銃兵より3高く、士気も精鋭並みで近接攻守も12/9と高い。

ただし守備は全て回避で賄っている為、近接には強いが投射に対しては無力。ロシアはパイク兵を自前で用意出来ないのも辛い所。

その時々の経済力にもよるが、最前列に配置したまま敵の突撃を受け止めさせて、無慈悲に被害を受け持ってもらうと言う手も有る…

カザフ人兵士

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モットと柵以降、城系で自由に雇用できる弓騎兵。雇用維持費は380/150と高く無く、初期から雇用出来便利な兵種。

攻守士気は最低クラスだが、弓騎兵と言う兵種自体が全ての兵種の中で最強クラスなので、他勢力に対して大きなアドバンテージを握れる。

ただし弓騎兵どうしの戦いには能力的に不利だし、弓兵の攻撃にも弱い。

敵の陽動に捨て駒突撃に、弓兵のいない編成のなぶり殺しに、安くても芸の多い兵種である。

下馬名門子息隊

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城塞が有るだけで出せる斧盾歩兵の精鋭。西欧の下馬封建騎士代替その1。

下馬封建騎士に比べると一回り攻守が低く、攻守11+AP/15。AP能力で補ってはいるが、それでも格下感は否めない。

雇用費も微妙に高いが維持費は150と下馬封建騎士より75安く、初期コストを出せれば数は多く維持できる。

敵戦列と衝突する前に、弓矢や投射騎兵、特科などで敵を弱める必要が有るだろう…

ともかく、下馬名門子息隊が出せるようになると士気の高い歩兵が加わることで、ロシアの編成は厚みが増す。

それまできこり隊や市民槍兵頼りで苦しかった拠点攻めも、幾分か楽になるだろう。

名門子息隊

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木の城郭が有るだけで出せる、ロシア自慢の序盤の有用兵種の投槍騎兵。

重装甲にAP効果付きの投槍と、近接でもハンドアクスを振るいAP攻撃を繰り出す。

数値でみればポーランド名門兵にやや劣るが、雇用費もその分670と130も安くなっている。それでも少し高いが。

維持費も210と高く、なかなか数を繰り出せないと言うジレンマが序盤にはあるが…任務成功報酬に期待しよう。

重装甲の割に鈍足では無く、封建騎士などの鈍足兵種には距離を取りつつ戦えるのも強み。

下馬ドルジーナ

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下馬名門子息隊と全く同じ能力の精鋭歩兵、鎧のUG(鎧職人)も、雇用維持費も同じ(690/150)。

出せる建物だけが異なり、兵舎(城塞)となる。

初期コストが高いだけで、下馬名門子息隊に比べて何も雇用するメリットが無い。

バイキングの末裔の戦士達を使いたいのなら兵舎まで建てても良いが…

ドルジーナ

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城から出せる、西欧の鎖かたびら騎士の代替。

微妙にスペックは異なるが取り敢えず同じと考えて問題ない程度の違い。特筆すべきは近接の殴り合いでAP属性のある手斧を振るう事。

ドルジーナに限らずロシアの兵士は斧を好む、デンマーク以上の斧好き国家かもしれない…

維持費は鎖かたびら騎士より40安い210、それでも初期には数を繰り出すのは厳しいか。

そして何より、ドルジーナより先に雇用できる様になる名門子息隊が近いスペック+投槍を持っているので、少し不便な兵種かもしれない。

ドルジーナはしっかり高い士気を持っており、この点では優越するが。

コサック騎兵

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ドボル騎兵と同様に伯爵厩舎(大城砦)を建設すると雇用出来る様になる精鋭弓騎兵。

この段階までの厩舎の発達ででる兵種は全て城の発達だけで出せるので、中々苦しい道のりとなる。

コサック騎兵は軽装・高機動・高士気の弓騎兵、弓騎兵の中では上位の攻撃力を持つ。

脚は快速だが鎧を付けておらず、小型盾と高い回避で敵の攻撃を回避する為…近接ではそこそこ戦えるが投射攻撃には弱い。

士気が高い為多少のことでは敗走しない、快速の弓騎兵には有難い特徴を持つ。無理な奇襲突撃もこなしてくれる兵種となった。

雇用費は700とちょっと高いが、維持費は150と良心的。野戦軍には1〜2部隊混ぜておくと良いだろう。

下馬ドボル騎兵

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ロシアは城から出せる弓歩兵が農民弓兵とこの兵種の2種類しかいない。

建築の過程での射撃練習場(城)では何も出せず、弓射撃場(城砦)で出せるこの下馬ドボル騎兵が最良の射手となる。

が、実力はロシアの兵種でも最高クラス。長射程威力11と上級クラスの弓の腕前に加え何と近接能力は下馬名門子息隊と全く同じ。

盾も鎧もしっかり身につけ、AP属性付きのハンドアクスも持ち、士気も高い。

戦場で部隊を選択した際にArcher(弓兵)ではなくHeavy_Infantry(重歩兵)と呼ばれる事からも判る様に、接近戦に強い弓兵ではなく長弓が使える重歩兵という扱いである。

このため十分な経済力があれば、歩兵は下馬ドボル騎兵で全部構成できる。

雇用維持費が770/225と高いのが問題だが…それでもその価値はある兵種である。

ドボル騎兵

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コサック騎兵と同じく伯爵厩舎の大城砦)で出せる重弓騎兵、やはり建築の道のりが長い…

こちらは対照的に重武装で近接が強い弓騎兵、ただし鈍足になってしまっている。

近接能力は高く、ドルジーナが弓を持って足が遅くなった兵種とも言える。

鈍足と言うのは弓騎兵としては問題になるが、近接でも十分戦える攻守士気があるのは頼りがいがある。

コサック騎兵やツァー近衛兵と組ませて、多兵種混成部隊の一角として活躍させよう。

ツァー近衛兵

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王の厩舎で雇用できる様になる、ロシア最精鋭の重機兵。攻守15/19と全ての勢力の最精鋭の重騎兵を上回る。将軍の護衛兵ですらも…

勿論HPは1だし鈍足、雇用維持費も高いと完璧ではないが…また突撃能力は西欧の騎士に劣り、破壊的な突撃は出来ない。

近接では例外的にハンドアクスを使わない為AP属性が無いのも残念な所。しかし最もタフな重騎兵であり、修道院系騎士団が誘致出来ないロシアにとっては

重要な兵種となる。

ツァー近衛兵以下の重騎兵はいずれも投槍・弓騎兵・快速など有用な特性を持つが、やはり総合的に強力な近接能力には欠ける。

後半のモンゴルなどに対峙するには必要となってくる兵種だろう。

将軍の護衛兵

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カトリックの将軍の護衛兵が凡そ騎士道騎士クラスのHP2の精鋭重騎兵なのに対し、ロシアの将軍護衛兵も同じ様に

ツァー近衛兵に準じた能力にHP2と言うスペックを持つ。

つまり、素の攻守は西欧のそれに勝るが突撃は弱い(鎖かたびら騎士にちょっと劣る程度)。まぁ、あまり気にするほどでは無いが…

やはり重要なのは将軍自身の指揮能力や騎士道・畏怖。

将軍の護衛兵は強いが、なるべく戦闘はさせない方が賢明だろう。

因みに将軍の護衛兵は後期で装いが変わる(能力も微妙に変わる)が、ロシアの将軍護衛兵はこれで一気に突撃が5から8に増え、名実ともに

全重騎兵中最強の、最高の突撃力・攻守・士気をもつ兵種となる。

そしてその容貌も、鉄仮面を付けた恐ろしい仮面兵団に変化する…


添付ファイル: filemap_russia.jpg 164件 [詳細] fileee_bodyguard.png 177件 [詳細] filerussia.png 170件 [詳細] filedruzhina.png 167件 [詳細] filetsars_guard.png 173件 [詳細] fileee_cavalry_militia.png 180件 [詳細] filekazaks.png 172件 [詳細] filedvor_cavalry.png 172件 [詳細] fileboyar_sons.png 184件 [詳細] filecossack_musketeers.png 182件 [詳細] filecossack_cavalry.png 178件 [詳細] filewoodsmen.png 179件 [詳細] fileberdiche_axemen.png 169件 [詳細] fileee_spearmen.png 170件 [詳細] filedismounted_druchima.png 163件 [詳細] filedismounted_dvor.png 171件 [詳細] filedismounted_boyar_sons.png 186件 [詳細]

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Last-modified: 2013-10-22 (火) 22:15:07 (2241d)