吟じます。

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ボツネタたちが

夢の跡

おそまつでした。

テキスト編

上がり続ける文章力

ぽ「さぁ、かかってこいよ!ベジータ!」

ベ「ぽにょ伊藤!貴様の文章力、測らせてもらうぞ!」

ピッピピピピピ

ベ「ふ・・・0.3か。まるでゴミじゃあないか」

ぽ「確かにおめぇはエリートだ。けどよ、努力すれば落ちこぼれがエリートを超える事だってあっかもよ?」

ベ「ゴミがなにを・・・・な?!どういうことだ?!

ピッピピピピピピピピピーッ

ベ「文章力が上がり続けているだと?!?!・・・・0.303!・・・・・・・0.305!!どういうことだ?!?!

ピッピピーッ・・・ボンッ

ベ「ぐあっ?!・・・スカウターが?!・・・ぽにょ伊藤、侮れんやつだぜ。

コメント:第五話作成時のTOPに使おうかと思ったけど、さすがに北斗の拳とこれ二つはしつこいなと思ったのでやめた。

     文章力の上がり方が、めっちゃ少ないのが面白いかと思った。

     そんで、その程度で壊れるスカウターも。


将軍に蹂躙された農民のインタビュー

ありゃ、おらたちが敵の槍兵さ袋叩きにしているどきだった。

敵の将軍さが、こっちへむかってきなずっただ。

おらは、思わず固まっぢまった。

アナ「アソコがですか?

ぞうぞう、おらさ生粋のMなもんで、敵さに槍で刺されるのぞうぞうすっと、おーもわず・・・って、んなわ・・・

アナ「ふざけないでください。

ずまんずまん(半笑いで)

んで、そんどき誰かの声が聞こえただ。

「おらたちは400人以上いる!みろ、やづらはその10分の1しかいねえべ!」

振り返るど、それはジョーンズだったべさ。

アナ「ジョーンズさんとは?

あ、ジョーンズっちゅうんはおらの村で八百屋さやってるだ。「ジョーンズ八百屋がおジョーンズ」なんつ、、、

アナ「ふざけないでください

ずまんずまん(半笑いで)

その声さ聞いて、おらは我にかえっただ。(その通りだ、やづらに負けるはーずがねぇ。田植えできたえた足腰さみせてやっぺ。)

クワを鬼人のごとく振り回しながらおらは突撃しただ。

けんど、そっがら先のことは、よぐ覚えてねだ。

気がづくとおらはクワおっぽりだして一目散に逃げでいただ。

自慢じゃねが、おらが先頭さ走ってただ。

アナ「足はお早いほうだったんですか?

むがしがら、足のはやさとこっちの早さには自信が・・・(手をだしながら)

アナ「ふざけないでください。

ずまん、ずまん(半笑いで)

あ、そうそう、そういえば、あんどき、声が聞こえた気がしただ。

・・・・・・・・・・・・・・・

「お前はもう、死んでいる。」って

ありゃ、いったいなんの・・・

・・・・・・・・・・・・・・・

が、あが・・・ほげぇー

以上、400人を超す農民が、40人の護衛兵にやられた事に関するインタビューでした。

ある意味快感なんで、未体験の人はぜひ「非常に難しい」で将軍にぼこられよう!!

コメント:どっかで使う気MAXだったけど、使えなかった。

     農民のボケが微妙な気がして・・・

     なまりを強調するために、ほとんどひらがなにしてやろーかとか、いろいろ考えたのも原因。

     もし使っていれば、スクリーンショット入りの微妙な大作になっていただろう。


VHで気づいたこと

野戦編

基本的に難易度に関係なく有効なはず

・士気の崩壊がハンパじゃない

単純な殺し合いでもかなりのハンデをくらってますが

それ以上に痛いのが、士気のハンデです。

「勝利する可能性があります」の表示が出ていても

そこそこの兵数が残っていても、簡単に敗走します。

なので、それをいかに防ぐかが最重要です。

以下に、その方法を述べていきます。

・敵よりも多い弓兵を用意する。

士気のハンデがきついので、それを補うために。

・味方の騎兵を有効に活用する

騎兵は常に気を配る。

敵の歩兵が敗走を開始したら、できるかぎり追撃する。

通常戦闘だとアホみたいにボーナスがついている敵も、敗走時はただの敗走兵。

槍兵は、基本的に追撃には参加させず、まだ戦闘中の部隊の援護or待機

とにかく、まともに戦うとボロ負けするため

士気ダメージ→敗走→追撃で狩っていくことが重要。

なので、火矢を使える部隊は、火矢を用いたほうが良いと思う。

・敵の弓兵をビビらせる

敵の弓兵付近に守備兵が少ない場合

味方の騎兵で攻撃する。

そのまま倒せてしまえばそれでいいし

たとえ倒せなくても、敵の射撃を一時停止できる。

・敵の将軍はハンパなく強い

ほんとに強いので、中途半端な部隊での攻撃は絶対にさせない。

あっという間に全滅する。

敵の将軍と対峙する場合は、槍兵+騎兵で向かうべき。槍兵単体だと話にならない。

ただ、どう頑張ろうがめちゃくちゃやられるのは覚悟すべき。

・敵の騎兵の対処法

どこかしらに突撃してくるのを待って、突撃してきたところを騎兵などで囲む。
囲んでやればVHのボーナスも打ち消せる。

ただ、騎兵は追撃でけずれないのが痛い。

・下馬封建騎士系の対処法

現在考え中。将軍の護衛兵以上にやっかいかも。

・味方の将軍の活用法

ぜったいに将軍をやられてはならない。

将軍がやられると士気が下がりまくって、戦いにならない。

戦力としては優秀なので、五分以上の戦線に向かわせる。

優秀といっても、敵の市民槍兵1部隊とタイマンしたら負けると思う。

そんぐらいVHにはハンデがある。

・バリスタ・カタパルトの対処法

さっさと倒してしまわないと、地味にうざい。

多少無理してでも、騎兵を突撃させ、早めに無力化したい。

・兵科のバランス

絶対というものはない。

交戦する予定の敵の兵科より判断する。

基本的には弓兵で上回るのが最重要。

槍兵は、弓兵の数に合わせる感じ。

ただ、敵の弓兵が多い場合などは、弓兵を用意するより騎兵の方が良い。

極端な話、槍兵と騎兵さえいれば弓兵いなくても良いが

維持費を考えると、できるかぎり騎兵ではなく弓兵を使っていく必要がある。

・布陣の例

・勝利の例

(スクリーンショットが入る予定)

これぐらいたくさん捕虜をとろう。

コメント:よーし!モリモリかくぞー!と、意気込んで書き始めた。

     スクリーンショットも用意した。

     が、志半ばで断念した。

     一言で言えば、「需要がない」と思った。


スクリーンショット編

雪と戯れる将軍

ざっさ~s.jpg

コメント:なんかマヌケで面白くないですか?

     伝わんなかったら虚しいからやめた。

     使いどころが難しいし。


逃げろ!あの地平線まで!

06撃ちまくりs.jpg

コメント;味方が全滅し、必死に逃げる農民。

     弓兵の的にされています。

     結局逃げ切りました。

     が、騎兵に後ろからやられました。

     静止画だとあんまり伝わんねぇなあと思ってやめた。


最後の咆哮

律儀にもここまで読んでくれた、あなた。

ありがとうございます。

とにもかくにもなんとか人生初のAARを書き上げたのですが

僕は常に思っていたのですよ。

「どう書けばいいんだろう?」と

今回の「ノルマン戦うどこまでも」では

話ごとに、割かし色々な形式で書いたのですが

その理由の一つは、「どう書いたらいいか分からない」というものです。

なので僕はいつでも不安の中にいるのです。「人指しゆびの無駄遣い」と思われてはいないだろうかと。

ですから、これを読まれた方は(このページという意味ではなく、ノルマン戦うどこまでも全体を通して)

「面白かった」って一言コメントください。あ、僕はまだAAR書いていて良いんだなって安心します。
「どこどこが良かった」だと尚ありがたいです。次回以降のタメになります。

いやむしろ、「バイト数の無駄遣いすんな!」でもいいです。今回はダメだったんだな・・・って反省し、これもまた次回以降のタメにます。

えーと、長かったですかね?

では、みなさんっ!さよ~なら [^-^]ノシ

お相手は、レジでお金が足りなくてよく焦るぽにょ伊藤ちゃんだったぽんっ☆

もう夜も遅いから、ぽりん星にかえるぽん☆ぽっよよ~~~~ん☆ミ

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Last-modified: 2010-04-17 (土) 23:20:45 (3469d)